平成二十九年五月二十八日 名古屋駅前定例演説会

社会の不条理を糾す会
社会の不条理を糾す会は、毎月第四日曜日を定例の街宣の日として取り組んでいます。

 

今回、演題を事前に話し合わせた訳では無かったのですが、やはり、今一番国民が関心事である、いわゆる「共謀罪」が、主な演説の内容となりました。

演説中には、元自衛官だったいう方にも握手をもとめられ、国の大本である「安全保障」の重要性を実感しました。

また、この日は、名古屋駅前での街頭演説終了後に、いわゆる「共謀罪」について統一見解の為に同志の方々と約三時間にわたり、勉強会も行いました。

 
   

 

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