平成25年8月16日名駅メルサ前立ち会い演説

8月16日名古屋駅メルサ前にて立会演説
  この日、愛知県体育館にて全教(全日本教職員組合)は教研集会を開催。
全国から民族派団体が集結し、名古屋市内は街宣車による抗議活動が活発に行われているその傍らで私共、「社会の不条理を糾す会」は、名古屋駅にあるメルサ前にて立ち会い演説を実行しました。
   反国旗・反国歌・反日本を子供達に植え付け、 公務員でありながら自ら労働者と位置づけ、組合活動に奔走してきた結果が今日の教育の崩壊を引き出している集団は何としても解体させねばなりません。
 過度な人権・平和・反戦教育によって魂無き日本人を作り出しているのは紛れもなくこのような赤い教師たちによって影響を受けているのです。
荒廃した戦後教育の一番の担い手となっている全教組・日教組の即時解体を促し駅前を通行する人たちに訴えました。
終戦の日(8月15日)の翌日でもあり、時局問題を絡ませながらマスコミが一切報じない政治や社会の裏話も細田氏の分かりやすい口調で何人かの通行人が立ち止まって熱心に聞き入っていました。
 この日は弁士3名により約2時間の演説を終えました。
   
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