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平成二十九年十月七日 東京新宿駅東口立会演説
社会の不条理を糾す会
【主催者挨拶 杉田水脈代表】美し国 なでしこオピニオンの会 発足記念会「国のいのちを繋ぐもの」① 2017/5/22
平成二十九年十月一日 名古屋駅前立会演説
社会の不条理を糾す会
社会の不条理を糾す会    東京新宿駅東口
平成二十九年九月三日 名古屋駅前立会演説
社会の不条理を糾す会
9月3日 、名駅前にて街灯演説会を行いました。
当月は、第1日曜日となりましたが、折しもこの日、北鮮の「核実験」が強行されたのでした。

8月29日のミサイル発射に伴い、北鮮関連の演説と共に日本政府の余りにも不甲斐ない対応を批判し、戦争は、すぐそこにあると言った危機感を訴える啓蒙を実施しました。
 注目動画
《神回》 国会で「N◯Kはどこの国の公共放送でしょうか?」と質問される  報道特注(右)【辻元疑惑追及SP 後編】深い闇!関西生コンと衝撃の関係 野田中央公園のウラ 足立康史 和田政宗 SPゲスト有本香  
  報道特注(右)【森友学園のウラ 辻元疑惑追及SP】足立議員 和田議員 山口敬之緊急参戦
【山口敬之・窪田順生】 逃げる 辻元 追うブーメラン 籠池メールで二度目の終了へ 2017年3月29 
《森友問題に絡み民進党・辻元清美の新たなる地上げ疑惑をぶちまける》足立康史・日本維新の会【国会中継 衆議院 国土交通委員会】平成29年3月29日   銀座三越前にて、足立さんの演説。
 
 足立康史!蓮舫 民進党を叩きまくる!「稲田大臣が辞任なら蓮舫も辞任だろ!」「蓮舫の二重国籍は絶対に許さない!」 3/13(月)【ニュース女子〜沖縄取材第2弾〜】#101  
https://youtu.be/eMj9ZecxMK4
 動画はこちらから
齢五十七の独り言
おもしろ・注目動画
平成二十九年八月十五日 終戦の日
社会の不条理を糾す会
我が国は、敗戦から72年目の日を迎えました。
何度もこの日に靖國神社へ参拝に来たが、初めての雨天である。
天候のせいか、例年ほどの参拝者数は、なかったものの、若者を中心とした人たちが数多く英霊を祀る靖國神社に感謝と尊崇の誠を捧げ、参拝することに歓びを感ずる次第だ。
しかしながら、内閣の誰一人として参拝に訪れた政治家はいなかった。
民主党政権以来、9年ぶりに内閣からの参拝者ゼロとなった訳だが、これが何を物語っているのか?
つまり、近隣の反日国を刺激しないあらわれではないか。
いつまで、こんな馬鹿げたことを続ければよいのか。
国民の悲願でもある天皇陛下の御親拝から遠ざかるばかりではないか。
国民の悲願は、時の総理大臣の靖國神社参拝より、畏れ多くも天皇陛下や皇族方の参拝が堂々と出来ることをこい願っているのです。
国民とは、今に生きる我々国民だけではなく、散華された英霊とて同じ国民でもあるのです。
平成二十九年七月二十三日 福井駅前立会演説
社会の不条理を糾す会

この日、社会の不条理を糾す会は、福井駅前にて立会演説を行った。
天候が悪かったのだが、九人の弁士によって福井市民にそれぞれの思いを訴えかけた。

平成二十九年七月十六日 中日新聞糾弾街宣
社会の不条理を糾す会
護国神社(名古屋)にて

この日、社会の不条理を糾す会は、名古屋に本社がある中日新聞社を糾弾するため車両台数十二台・人員四十名にて、名古屋市内の街宣及び、中日新聞社に抗議文を投函した。



中日新聞本社前

 

抗議文

我々は中日新聞における度重なる情報操作・歪曲・国民誘導・意図的な世論形成に対し、強く抗議の声を上げる社会の不条理を糾す会である。
中日新聞は地方紙とは名ばかりで、傘下東京新聞・北陸新聞をあわせると全国的に見ても読売・朝日・毎日に次ぐ309万部という四位のシェアを誇る巨大新聞社である。
よって中日新聞は、この中部地区を中心に圧倒的な情報発信力を持つ報道機関である。
そもそも地方紙は国民に情報という財産を広く広め、公共の福祉に寄与するための存在であると同時に地域に密着した情報を掲載することで地域住民の生活の向上を図ることを目的としているはずであるが、現状はこり固まった政治色で紙面は埋め尽くされている。
この政治色に反対をした市民に対して中日新聞幹部は「読みたくなければ読まなければいい」などの暴言を浴びせる始末だ。

情報という財産を人質にされ、地域に住むものとしてはほかに選択権もなく仕方なく購読しているうちに偏った情報・誤った情報を発信され続ける。
これが今の市民の現状である。
紙面において反原発や反政府色は極端に強く、原発関連記事では反原発デモの参加者の水増しは当然のごとく行い、原発の必要性や安全性については一切掲載せず、危険な部分だけ切り取り、誇張して「原発は危ない」と報道を繰り返している。まさに「反原発機関紙」ではないか。

政府にも強固な反対姿勢を崩さず、近年の話だと、秘密保護法しかり、安全保障法案しかり、テロ等準備罪等まさに偏向報道・歪曲のオンパレードであったといえよう。
すべての案件で同じ構図であるが、中日新聞や共産党機関紙「赤旗」等極左マスメディアにおいてこの法案が通ると明日にでも戦争が起こるかのようにまくしたて、国民を誘導したのである。
そのマスメディアの力は大きく国会前では大規模なデモがおこり、あおられた議員たち(民進・社民・共産)は審議拒否や、問責決議案、内閣不信任案などで対抗し、国会の審議が止まってしまったのである。

この法案に問題も山積みであることは否めないが、すべてテロや国際犯罪・重大犯罪を裁くものや、日本が今後どのように国際社会で立場を守っていくか、国際社会にどのように貢献していくか、国際社会とどのように協力していくかのためには大変重要な法案である。
反対派議員もそのことは全く論じず、ただ反対・戦争が始まるなどと騒ぎ立て、マスコミもそれをあおり、反対派意見を英雄のように、そして国民の総意のように報道し続けたのである。
さらには、法案が可決・施行されてからあの中日新聞が煽り立てた話はどこへ行ったのだろうか。
秘密保護法では、国民はスパイでは捕まっていない、安全保障法案が通れば明日にでも戦争が始まるはずが、全く戦争は始まっていない、テロ等準備罪も同様であろう。
このように報道によって国家が揺れるような誤りがあっても中日新聞は訂正はもとより、謝罪など全くしたこともない。
政治的意見だから報道するのは自由だと高をくくっているのである。
まさに「反政府新聞」とでも言わざるを得ない。

我々は中日新聞が本来あるべき地方紙の姿に立ち返り、政治的立場を代弁する新聞ではなく、正しい情報という財産を国民に寄与し、同時に地域情報を伝え地域の生活向上に貢献する新聞になることを要求し、ここに抗議する。

平成29年7月16日
社会の不条理を糾す会 柏樹孝治

平成二十九年六月二十五日名古屋駅前定例演説会
社会の不条理を糾す会定例演説会

6月25日、社会の不条理を糾す会定例演説会を名駅前にて行いました。
天候が微妙でしたが、5名の弁士で約2時間の演説となりました。
本日は2件の小さなトラブルがありましたが、大事にはならず無事に終了しました。

平成二十九年六月十一日 殉国七士廊 清掃活動
この日、殉国七士廊にて清掃活動を行った。
殉国七士廊とは、愛知県西尾市東幡豆町、三ヶ根山山頂にあり、大東亜戦争で日本が敗れ、東京裁判によって裁かれ絞首刑になった七氏

東條英機氏 (元首相・陸軍大将)
土肥原賢二氏(元陸軍大将)
広田弘毅氏 (元首相)
板垣征四郎氏(元陸軍大将)
木村兵太郎氏(元陸軍大将)
松井石根氏 (元陸軍大将)
武藤 章氏 (元陸軍中将)
が祀られた墓石「殉国七士墓」が置かれているところなのです。

殉国七士の墓

愛知県の三河湾を臨む三ヶ根山上に、東京裁判により昭和二十三年に絞首刑を執行された七人の方々の墓があります。
処刑には米・中・ソ・英の連合国代表が立ち会い、七人は陛下の万歳を三唱して台上の露と消えました。
この時、マッカーサー司令部が七人の遺体も遺骨も家族に渡すつもりがないことが判明し、なんとか遺骨だけは手に入れたいと考えた人たちがありました。
彼らは深夜、七人が火葬された横浜市久保山の火葬場に忍び込み、苦心のすえに遺骨の入手に成功します。
遺骨は横浜久保山興禅寺を経て、松井大将建立の熱海伊豆山の興亜観音堂に安置されていました。
当時、国の責任を極刑で一身にうけ、刑場の露となった殉国者に、日本の世情は冷たいものでした。長らく遺骨の埋葬さえ許されず、回向すら人目を避けて行わなければならなかったのです。
それから十年あまりが過ぎ、有志の偶然の出会いから三ヶ根山頂に七氏の墓地建設が決まり、遺族をはじめ政財界、その他各方面からの賛同を得て、昭和三十五年に殉国七士廟の完成を見ます。
同年、当地での最初の墓前祭が斎行されました。
以来、墓の管理と墓前祭が奉賛会によって連綿と続けられ、はや半世紀という年月が過ぎています。

一般社団法人殉国七士奉賛会ホームページより

平成二十九年六月四日 勉強会
6月4日 勉強会

現在、国会では衆院と参院の法務委員会にて自.公.維新の賛成多数によって、テロ等準備罪法案が可決成立したことによって、今後、我々にとってどのような影響を及ぼすものになるのか、会員同士で議論を交わしました。
いわゆる「共謀罪」についてマスコミ等によって拡大解釈されてしまっていることを理解しなければなりません。
また、警察権力による、過剰な取り締まりにも我々はどのようにして対処していくか、みんなで議論を交わしました
平成二十九年五月二十八日 名古屋駅前定例演説会
社会の不条理を糾す会

社会の不条理を糾す会は、毎月第四日曜日を定例の街宣の日として取り組んでいます。

今回、演題を事前に話し合わせた訳では無かったのですが、やはり、今一番国民が関心事である、いわゆる「共謀罪」が、主な演説の内容となりました。

演説中には、元自衛官だったいう方にも握手をもとめられ、国の大本である「安全保障」の重要性を実感しました。

また、この日は、名古屋駅前での街頭演説終了後に、いわゆる「共謀罪」について統一見解の為に同志の方々と約三時間にわたり、勉強会も行いました。

平成二十九年五月三日 名古屋市内護憲集会糾弾立会演説
社会の不条理を糾す会

平成二十九年三月二十六日名古屋駅前立会演説
社会の不条理を糾す会
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平成二十九年三月五日 献血
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平成二十九年二月二十六日 名古屋駅前定例街宣
 社会の不条理を糾す会

社会の不条理を糾す会は、毎月の第四日曜に行っている立ち合い演説を行った。
この日は、小学校4年生の女の子が教育勅語を奉読してくれた。
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歴史的瞬間
現地時間2月10日午後11時30分、安倍総理は、米大統領との初になる首脳会談に先立ち、ワシントン郊外のアーリントン墓地で19発の礼砲と儀仗兵に迎えられ、国歌「君が代」演奏ののち無名墓地の墓に献花し、黙祷をささげた。

韓国の実態

これを見れば朝鮮人の思考回路がわかる!
呉善花氏「反日」という「バカの壁」からの脱出 【東亜タイムズ】

其の1
反日というバカの壁からの脱出!反日というバカの壁!【呉善花】
其の2
呉善花氏「反日」という「バカの壁」からの脱出【東亜タイムズ】
其の3
呉善花氏「反日」という「バカの壁」からの脱出【東亜タイムズ】
其の4
呉善花氏「反日」という「バカの壁」からの脱出【東亜タイムズ】
其の5
呉善花氏「反日」という「バカの壁」からの脱出【東亜タイムズ】
其の6
呉善花氏「反日」という「バカの壁」からの脱出【東亜タイムズ】
其の7終
呉善花氏「反日」という「バカの壁」からの脱出【東亜タイムズ】
 社会の不条理を糾す会 新任御挨拶
   私達は、皇室の弥栄を祈念し、国を憂う同友同志の皆様方が各組織に拘らずagatagazou2、寄り集まって社会に蔓延している不条理を糾すことを目的として 「社会の不条理を糾す会」を立ち上げて早三年の歳月が流れました。
主たる活動は、多くの不条理な問題を捉えて街頭で宣伝活動を行い、多くの人々の賛同を得て世直しを断行することであります。

現在はその活動も日増しに定着し、規模も全国的に発展し、各都道府県に世話人を擁立するに至っております。
その間の長きに亘り、代表世話人の任を 皇民党 大島竜珉 党首が務めて下さって参りましたが、この度、一身上の都合により、その任を辞することになりました。
尽きましては、その後任と致しまして不肖私が代表世話人を任命されるに至りました。
三年の大きな節目の祈に、大任を仰せ付かることは大変名誉なことではありますが、この運動に加わっている皆様方の良き御理解と御賛同を頂ければ、精一杯その任を果たして行く所存でございます。

私が申すまでもなく、今日の内外の情勢は大変混濁としており、暗雲が立ち込め不透明な時代を迎えております。
そのことに寄って、世の中にこんなことが罷り通って良いのであろうか、許されて良いのであろうかと疑問に思う問題が山積していると感じ取っている一般の国民の人達が、多く存在しているのではないかと思います。
 しかし、それに対して、どのように立ち向かって行ったら良いかと言う術は持ち合わせておらず、ただ諦めの気持ちを抱えているのではないかと推察いたしております。
 私達は、決して偉ぶるわけではありませんが、不条理な問題に対し、不平不満怒りや憤りを感じている人達の声なき声を代弁する意味から「社会の不条理を糾す会」を立ち上げた次第でございます。
私達の活動が、不条理な問題に対して、どれだけの影響を与え、糾して行くことができるかどうかということは、全く未知数ではございますが、国を憂う一環として立ち上げた活動の狼煙は、生涯絶やすことがないように、その誓いを新たにし、今後とも活動を続けて参る所存でございますので、何卒皆様方におかれましては、御指導御鞭推を賜りますよう伏してお願い申しあげます。

阿形 充規

平成二十九年一月二十二日名古屋駅前定例街宣
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 平成二十九年一月 会長新年挨拶
皇紀二千六百七十七年平成二十九年を迎えるにあたり、謹んで天皇皇后両陛下と皇室の弥栄を寿ぎ奉り、併せて皆々様の御隆昌と御健康を御祈念申し上げます。私、阪口 一は、昨年、平成二十八年十二月十八日を以って、司政会議 会長に御推挙戴き相成りました。
先代名誉会長、土井幸政 より 永年に亘り御教示戴いた教訓を活かし、未だ戦後体制を善とする狂った世相を本来の日本に取り戻すべく活動を第一とし、会員一同一致団結して日本国のため、新体制で奮励前進していくことを御誓い申し上げます。

阪口 一

 平成二十九年一月三日 護国神社参拝
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祝 皇紀弐千六百七拾七年新年 謹んで新春のお慶びを申し上げます

年頭にあたり天皇皇后両陛下のご健勝を切に祈念申し上げます

旧年中は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

本年は、日々の運動はもとより我々日本人として祖先が永年培ってきた歴史・伝統・文化を大切にし、失われつつある日本の精神と日本人の魂を伝え、日本国民として正しい社会観、歴史観を持って、会員一同より一層 日本国発展のため邁進していく所存でございます。

皆様のご健勝とご多幸をお祈りするとともに、本年もより一層のご指導ご鞭撻の程、宜しくお願い申し上げます。

特 報

  新会長 告知

司政会議総本部 執行部は

平成二十八年十二月十八日を以て

阪口 一          を

司政会議会長とすることを発表しました

平成二十八年十二月二十三日 天長節  
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奉祝 平成28年12月23日 天長節

この日、天皇陛下は83歳の誕生日を迎えられ一般参賀には、三万八千人を超える人が訪れたということです。
天皇陛下の長寿を寿ぎ、いつまでもご健康であらせられる事を祈っております。

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平成二十八年十一月二十七日名古屋駅前立会演説
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 平成二十八年十月二十三日名古屋駅前立会演説
pa234191この日、私達社会の不条理を糾す会は、名古屋駅前におて毎月定例の立会演説を行った。
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平成二十八年十月二日 公開勉強会(名古屋 桜花会館)
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平成二十八年十月二日
この日、社会の不条理を糾す会主催の公開勉強会を行った。
山本峯章先生に講師をお勤めいただき、講演の議題でもあります「天皇の生前退位と摂政はどうあるべきか」と「北方領土問題」を真剣に考え、闊達な意見交換が出来ました。
このような講演会により、私たち、社会の不条理を糾す会は、より一層、知識を高め、拳拳服膺し、日本の内外に潜むあらゆる問題に取くみ、これからの活動を活発に取り組んでいく所存で御座います。
平成二十八年九月四日 名古屋駅前立会演説
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平成二十八年八月十五日 靖国神社参拝 
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平成二十八年七月二十四日 名古屋駅前定例街宣
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陰徳の日本文化 
四月十四日に発生した熊本地震から、二か月がたった。
しかし、まだ六千人以上が避難している。
余震が続いていたり、復興支援も追いついていない為、ボランティアを募集している状態のようだ。
数々の芸能人・スポーツ選手も支援や寄付などの支援活動を行っているようだが、売名、偽善などと非難されても仕方ない。
そんな中、少し前になるが四月二十二日から二十四日にかけて行われた、第35回フジサンケイレディスクラシックで大山志保選手が優勝、優勝賞金1440万円を全額、熊本地震の被災者に寄付した。
七年間熊本で暮らしていたという大山志保選手はただ熊本でお世話になった感謝の為と何の躊躇もなく賞金を寄付をしたのだ。
このような行動が、称賛に価すのではないのであろうか。
また「眞子内親王殿下」が東日本大震災では御身分を御隠しにされ、一般の学生たちと一緒になって復興ボランティア活動をされていたのを国民の多くはにはあまり知られていない。
一部しか例を挙げていないのだが、キリがないほど多くの人たちが復興のため活動している。
これは、「困った時は御互い様」の文化が私たち日本人に根付いているのであり、それを人に知らせず密かに善行する「陰徳の文化」があることをわすれてはならない。
パナマ文書が暴露した税金逃れ企業
一方、おのれの私服を肥やすことのみを生業としている大企業や資産家の税金逃れが世界中を席巻している。
それを暴いたのが「パナマ文書」だ。
ワシントンに本拠を置く「国際調査報道ジャーナリスト連合(ICIJ)」は、4月10日の日本時間午前3時、タックスヘイブン(租税回避地)に設立された世界21万4000法人の情報などをホームページ上に公表した。日本関連では、複数の法人のほか、400近い出資者の名前も掲載されている。
パナマ文書に載っていた日本企業(更新中)
 ・バンダイ・サンライス・大日本印刷・大和証券・ドリームインキュベータ・ドワンゴ・ファストリ・ジャフコ・JAL・石油資源開発・オリックス・丸紅・日本放送協会・三井商事・三井倉庫・商船三井・日本紙・双日・東レ・ホンダ・トヨタ通商・日本郵船・シャープ・三共・kaori international・kawaguchi technology・楽天・ソフトバンクグループ・伊藤忠・東洋エンジニアリング・ライブドアホールディングス・ワタミ・セコム・SBI・バンダイホールディングス・ドワンゴ・NTTドコモ・大和物産・マルハニチロ・タニタ・ダイキン・サントリー・ユニクロ・コナミ・ロッテ・東京個別指導学院・三菱・住友金属工業・イオン・サトウテック・ソニー・日産・キャノン・セガ・NEC・東海澱粉・東海シープロ・東京電力

(順不同)

 ※パナマ文書とは別にICIJが2013年に公開した過去の租税回避地に関与した企業リスト「オフショアリークス」には「電通」があった。
これら日本企業を含む世界中の企業や政治家・資産家などが名を連ね、タックスヘイブンにて自国の税金から逃れているのだ。
ただ、ケイマンをはじめタックスヘイブンにカネを置く自体違法性はなく、刑事罰に課されることはない。
しかし、違法性はないかも知れないが、自国への法人税など免れるためペーパーカンパニーを使ってマネーロンダリングに租税回避しているのは明白であり政府は大々的にもっと公表するべきではないか。

日本の一年間の税収は約50兆円といわれる。
これまでに租税回避地に流れていったカネはこれまでの累計で数百兆円に上ると言われており、年間の納税額を優に超えるだ。
現在、消費税率は8%だが、もしこれら企業や富裕者のタックスヘイブンに課税していたとするならば消費税収分17兆1120億円分は賄え、所得税額16兆4400億円は廃止、震災による復興費など十分に賄える税収が見込めることになる。
リークしているだけで55兆円であるが、あくまでもこれはケイマン諸島分だけに流れたカネであってタックスヘイブンはもっと他に多数存在しているのでこの額の限りではない。
総じて言えば合法的な脱税行為は何人も許されるということかである。
既得権を持っている者だけが永遠に富を得ることが出来、一般庶民は汗水たらして働いた僅かな収入しか得られず、日銀がいくら札を刷っても国民に行きわたらず、低賃金のため結婚も出来ない若者が増え、益々、少子高齢化が進み、フリーターという奇妙な職業が幅を利かせているようでは格差社会などというものは決してなくならないのではないか。
このような戦後が生んだ拝金主義を打破しなければならない。
行き過ぎた利己主義の蔓延によって美しい日本の文化が壊れようとしている今こそ、「足るを知る」や「陰徳」の文化を蘇らせなければならい。

 

 平成二十八年六月五日 献血・名駅前立合演説
社会の不条理を糾す会
献血

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この日、日本赤十字社の方々に来て頂き献血を行った。
このH.Pをご覧いただいている方にも、献血に協力していただきたいと思います。
また、献血以外にも熊本県熊本地方を震源とする地震に対する日本赤十字社の対応についてや日本赤十字社の救援活動などを随時FacebookやTwitterなどで更新しているので、詳しくは、日本赤十字社ホームページ(http://www.jrc.or.jp/)でご覧ください。

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名古屋駅前 立会演説
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米国の次期大統領選で共和党指名候補、ドナルド・トランプ氏が物議を醸している。
                                     【ワシントン時事】
米大統領選の共和党候補指名争いで首位を走る不動産王ドナルド・トランプ氏(69)は、大統領に就任した場合、日本が駐留経費の負担を大幅に増額しなければ、在日米軍を撤退させる考えを明らかにした。                 日本による核兵器の保有を容認する意向も示した。
米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)が26日に掲載したインタビューで語った。
 トランプ氏は、これまでも「日米安全保障条約は不公平だ」などと日本側の負担増を求める方針を示していたが、米軍撤退の可能性に言及したのは初めて。
トランプ氏はインタビューで、日米安保条約について「片務的な取り決めだ。
私たちが攻撃されても、日本は防衛に来る必要がない」と説明。                「米国には、巨額の資金を日本の防衛に費やす余裕はもうない」とも述べ、撤退の背景として米国の財政力衰退を挙げた。
その上で、インタビュアーが「日本は世界中のどの国よりも駐留経費を負担している」とただしたのに対し、「実際のコストより、はるかに少ない」と強調。           「負担を大幅に増やさなければ、日本や韓国から米軍を撤退させるか」と畳み掛けられると、「喜んでではないが、そうすることをいとわない」と語った。
トランプ氏は、日本政府と再交渉して安保条約を改定したい考えも表明。
日韓両国が北朝鮮などから自国を防衛できるようにするため、核武装もあり得る」と述べ、両国の核兵器保有を否定しないという見解も示した。 
引用終わり
我が国は戦後GHQが仕組んでいった、占領支配体制を70年以上も受け続けている。
日米安全保障条約という名ばかりの米国による軍事支配体制は、日本人の骨の髄まで染み込み、自分の国は自分で護るという主権国家として極当たり前の事が理解出来ず、のうのうとまやかしのエセ平和を享受している。
国際法でさえ認められている集団的自衛権行使容認に反発し、連日、国会前でのバカ騒ぎは一体何なのであろうか。
もはや憲法9条に取り憑かれた新興宗教の信者の呪文のようにも聞こえるのは筆者だけではあるまい。
「戦争反対」と呪文を掛けられている国会周辺の関係者もたまったもんでなかろう。  
 このような奇形日本人(中には偽日本人)を作りだしてしまった原因は紛れもなく日米安保を伴う米国依存症によるものだろう。 もしくは、共産主義革命をいまだに夢に見ている全共闘時代の安保反対の老人たちだろう。
いずれにしても日本人の平和依存の原因は米国と交わしている「片務条約」だ。
                                     「片務条約」とは言うまでもない「日米安全保障条約」のことであり、日本は米国の軍事抑止力によって他国から武力攻撃を受けられずにいる。
しかし、米国が敵国から攻撃を受けても日本は応戦出来ず、輸送や燃料補給、治安維持活動や復興活動といった事しか許されず、その代わり戦費だけは莫大な額を提供する。
それは、「おかしい」と異議を唱えた次期米国大統領候補が共和党のドナルド・トランプ氏なのだ。
氏は、インタビューに対し、「米国には、巨額の資金を日本の防衛に費やす余裕はもうない」として、「日本政府と再交渉して安保条約を改定したい考えも表明」したという。
もし、トランプ氏が次期米国大統領になり、これらすべて実行してくれれば我が国にとっては、願ったり叶ったりだ。
これまで多額に負担していた米軍の駐留費や「おもいやり予算」なるものはすべて国防費に回せるし、沖縄基地問題も解消されるだろう。
何よりも国民が国防に目覚め、真剣に「平和が欲しければ戦う」という気概が芽生えること間違いなしだ。
さらにトランプ氏は日本の核保有を容認した。
                                     核武装こそ最大の戦争抑止力であり外交交渉での発言力も最大に発揮でき、実際に核ミサイルを我が国に照準を定めている支那共産党や北鮮に抑止効果をもたらし、領土問題や拉致問題などは現在よりも格段に違いを見せるであろう
当たり前のことだが、国家国民を守るためには他国の力ではなく、自前の軍事力で制圧しなければならないのだ。
もし、トランプ氏が次期米国大統領になり、これらすべて実行出来るとすれば我が国にとっては、願ったり叶ったりではないか。
米国とは同等の日米同盟関係を維持しつつ、日本は国益を考えた独自体制で臨んでいかなくてはならない。
世界は腹黒いというが、米国こそ腹黒の度合いが強く、一夜にして豹変する国であることを肝に銘じなければならない。

 

 今も続いている米国の人種差別
 自民党の丸山和也参院議員例えば、今アメリカは黒人が大統領になっているんですよ。黒人の血を引くね。これは奴隷ですよ。はっきり言って。それでリンカーンが奴隷解放やったと、でも公民権もない何もないと。マーチン・ルーサー・キングが出てですね。公民権運動の中で公民権が与えられた。でもですね、まさか、アメリカの建国あるいは当初の時代にですね黒人、奴隷がですねアメリカの大統領になるという事は考えもしないこれに対し野党民主党を中心に、「アメリカ大統領に対する侮辱だ」「人種差別だ」などと批判を強めている。麻生政権時にもこうやって「言葉狩り」をマスコミと共闘して国会議員を引きずり下ろそうとしている。どこに丸山議員が、オバマ大統領に対して人種差別とした箇所があったのか?まことに事実に基づいて日本人としての感覚から自然に発言したものであろうと思う。むしろ、オバマ大統領が米国発の黒人大統領になったにも関わらず黒人に対する偏見が無くなるどころか、至るところで黒人が絡む事件・事故を見ても決して米国社会の黒人に対する偏見が是正されていないではないか。当初、オバマが大統領に就任した際、黒人社会の期待の夢が膨らんだであろう。国際社会も、これを画期的な事として注視していた。しかし、米国における黒人の権利獲得は、時の政権の経済状況に応じて良くもなり悪くもなるもので決して白人による黒人への偏見は何も変わらないのだ。奴隷制度がなぜ廃止になったのかと言えば、決して人種差別蔑視があるわけではない。それは、白人農家が奴隷の値段が高騰し、雇いづらくなっただけであり、リンカーンが「黒人解放」を謳った理由はただ選挙に勝つためにとなえたものだった。その後、米国は覇権に覇権を重ね軍事大国となったのは黒人をまず前線に出し、戦線が有利と視るや後から白人がしゃしゃり出ていいどころを取り、逆に不利と視るや一目散で逃げだした汚戦史なのだ。第一次大戦後のパリ講和会議委員会1919年(大正8年)に我が国は、外務次官幣原喜重郎は人種差別撤廃案を主張したが、ウッドロウ・ウィルソン米国大統領の全会一致を理由に否決されてしまっているこれは、国際会議において人種差別撤廃を明確に主張した国は日本が世界で最初だったのだ。(ウィキペディアより)このように米国は時代のながれと共に姿形が変われども黒人に対する差別問題は今もなお存在しているのだ。我が国に目を向けると最近大阪では「ヘイトスピーチ規制法条例」が全会一致で可決されたという。これは明らかに朝鮮人に対してのことであろう。外国から我が国に勝ってに移り住んで居座り、権利ばかりを要求し反日とくれば「反日朝鮮人は日本から出ていけ」となるのは当然であろう。これをちっぽけな安いっぽい正義感で「ヘイトスピーチ」とレッテルを張っている。人種を口に出すことは最大の「差別」といった言論統制がされようとしているが、二言目には民主主義と騒ぎ立てる阿呆国会議員やマスコミ・弁護士などは、度を越えない限り、自由な言論を封殺(言葉狩り)していることこそ民主主義に反しているのではないのか?これは、政権を批判すれば「死」が待っている支那共産党や北朝鮮とまったく同じ構図だ。丸山議員に話を戻せば、いわゆる丸山発言を政争の具として与党への攻勢の材料としてはあまりにもバカバカしく幼稚極まりなく情けない国会議員の先生方ばかりではないか。
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日本女子プロゴルフ協会の慢心
台湾人の素晴らしい道徳心と謙虚さ   去る5月31日、女子ゴルフのリゾートトラストレディースで台湾出身のテレサ・ルー選手が、同大会に二連覇を達成した。 しかしながら、何故か今大会ポスターには、テレサ・ルー選手の写真が載っていなかったのである。 前大会の優勝者であるにもかかわらずだ。 大会関係者には、台湾という国に対して意図的な偏見でもあるのだろうかと、勘ぐってしまうのは、はたして筆者だけであろうか。 大会関係者の見識を疑われるのは、必然だろう。 テレサ・ルー選手は、今、この日本を主戦場にしている。 心優しい女性でもある5月24日には、東京多摩市にある重症心身障害者施設「島田療育センター」を訪問し、施設の利用者と交流し、そして五百万円を同施設に寄付している。 日本を主戦場にしているのだから、なにか日本為に役に立ちたいという心からである。 日本のプロゴルフ界には、お隣りからも大挙して参加し、かなりの額の賞金を手にしている。 しかし、テレサ・ルー選手のような日本人に対する思いやりや美談は、おおよそ聞いたことも無い。 日本の女子ゴルフ界は、男子に比べても非常に恵まれているのも事実だ。 だからこそ、主催者及び大会関係者は、選手も含め社会に対して謙虚でなければならないのだ。 台湾は、元々戦前日本が統治し、非常に高い道徳教育を涵養してきたことが、今も生きている証拠だ。 台湾統治に一身を捧げた先人達に感謝の念を捧げずにはいられない。 東日本大震災の折の、台湾人の行動を見ればいかに台湾人が尊敬される存在であるか、自明の理であろう。 以上の事を含め、今大会関係者には、猛省を促したい。 「驕る平家は久しからず」という言葉は、今も厳然と生きているのだ。

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国歌「君が代」の正統な意味
 君が代は、もともと古今和歌集の巻七賀歌巻頭歌、題しらず、読人しらずの歌が基とされ、「古今和歌集」は、醍醐天皇の勅命によって編纂された勅撰和歌集である。 その古今和歌集の中の賀歌(祝いの歌)として、千年もの間歌われきたのが、君が代の始まりだといわれています。  また、君が代を作るきっかけになったのは、明治二年に設立された薩摩バンド(薩摩藩軍楽隊)の隊員に対し、イギリス公使館護衛隊歩兵大隊の・・・

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社会の不条理を糾す会
平成25年9月4日(日本経済新聞より) 伊勢神宮ホームページより
伊勢志摩新聞平成25年8月17日の記事より
伊勢神宮 式年遷宮

持統天皇の御代より始められた式年遷宮は今年で六十二回目となる。

十月二日、皇大神宮(内宮)の「遷御の儀」が行われ、三日夜、最後の「御神楽」が行われた。

豊受大神宮(外宮)の「遷御の儀」も行われ八年間にも亘る行事を終えた。

皇大神宮 豊受大神宮
杵築祭 九月二十八日 午前十時 杵築祭 九月二十九日 午前十時
鎮祭 十月一日 午前八時 後鎮祭 十月四日  午前八時
遷御 十月二日  午後八時 遷御 十月五日  午後八時
奉幣 十月三日  午前十時 奉幣 十月六日  午前十時

遷御の儀は二十年間にわたって旧正殿に祭られていたご神体を新しく建てられた新正殿に移す行事のこと。

御神体は、天照大神

即ち、万世一系の天皇、皇祖皇宗のご先祖の神である。

参道の常夜灯などの明かりが消されると、天皇の勅使(清子内親王殿下→降嫁)が「出御(しゅつぎょ)」を告げた。

午後八時、旧正殿を出た神体の八咫鏡(やたのかがみ)は、白い絹の布で覆い隠され、神宝の太刀や盾、鉾(ほこ)などを持った神職ら百数十人に前後を守られるように進んだ。

暗闇のなか、提灯(ちょうちん)の明かりにうっすらと照らされた白い絹の布が通り過ぎると、人々は頭を垂れ、柏手(かしわで)を打った。

同四十分ごろ、西隣の新正殿に「入御(じゅぎょ)」し、終了した。

平成25年10月2日 日本経済新聞より

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