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大村秀章愛知県知事のリコールを求める!
令和元年8月1日から10月14日の75日間、愛知県の名古屋市や豊田市などで開催されている「あいちトリエンナーレ2019」で、表現の不自由と代した展示物の中に日本国民の心情を逆撫でするとんでもないものが展示されました。

 
 

もうひとつは、昭和天皇の御真影をガスバーナーで焼いてる画像ですが、あまりの不敬極まりないものなので画像掲載は控えさせて頂きます。
ニセ慰安婦像(売春婦像、米軍装甲車轢殺少女像)の等身大のものと、安倍首相と管官房長官をヒールで踏みつけて殺すオブジェなど、決して芸術などと呼ぶに値しない「日本人へのヘイト」が愛知県民の血税を使って開催されています。
この芸術祭となるイベントの芸術監督に津田大介の名前があり、事実上の総責任者であるようです。しかも、開催前日にあわせて大村愛知県知事と堀嵜純一愛知県議会副議長も同席しているのです。

 

県知事などが参加しているのであれば当然、愛知県や名古屋市の税金が使われており、さらには文科省内にある文化庁から助成事業として国費までも投じられている芸術祭とは名ばかりのとんでもない日本貶めイベントなのです。
そもそも、展示してある売春婦像や昭和天皇の御真影を焼いたものを大村は事前に確認していたはずであります。しかし、これを許可した大村は確信犯そのものではないでしょうか。直ちに県知事職を辞するべきです。
この大村秀章が愛知県知事になる前、自民党に所属していた経歴を見ると、とんでもない超売国奴ということが分かります。
○【外国人材交流推進議員連盟】という支那人移民を1000万人の受け入れ推進。
○被害者より加害者側の人権を優先する「少年法の廃止に反対」。
○いわゆるパチンコ議員とされる「パチンコチェーンストア協会政治分野アドバイザー」に所属。
○平成24年、愛知県知事となった大村秀章は、河村たかし名古屋市長が「南京事件はなかったのではないか。いっぺん討論会を開きたい」と所謂「南京大虐殺」を否定する発言をした。すると、大村秀章は、河村市長に対して発言を撤回するように凄まじい圧力をかけた。
○平成27年 愛知県が韓国京畿道と「友好交流・相互協力」の関係提携! 同年の11月に大村秀章知事訪韓。
○そして同平成27年に石破茂が推奨してきた「移民政策、進めるべきだ」!「日本人と同一労働同一賃金」も求める!に賛同。永住への道を開く【外国人雇用特区】を提案。人口減少による労働力不足解消の一手として、高い技術力と日本語能力を持つ外国人労働者を受け入れる新たな在留資格制度を設ける「外国人雇用特区」を国の国家戦略特区に提案すると発表した。
以上のような経歴を持つ立派な売国奴なのですから、日本人を貶めるようなものを日本国民の血税を使ってでも平気でいられる率先して大陸や半島側を向いているとんでもない人物をこのまま公職に就かせて良いのでしょうか。

 
直ちに大村秀章を県知事の座から引きずり落とさなければ愛知県民や名古屋市民の大切な税金を無駄に使われ続けられるのです。
また、8月3日(土)夕方、大村秀章愛知県知事は、「表現の不自由展、その後」に展示してあるものに限って中止をテレビ発表をしました。
しかし、大村は「テロ予告や脅迫などの危険性」を中止理由に終始し、事の本質の日本人の心情を逆撫でする嘘の売春婦や昭和天皇の御真影を焼く不敬物の展示に関しての事には触れませんでした。
このような被害者的立場でしか中止理由を述べておりません。従って、大村秀章知事のリコールに向けて今後は活動して参ります。
焼肉や店主の主張 其之十一
漸く、日本国としての韓国に対する外交抗議手順を経て、日本政府は、「対韓制裁」を発動しました。
規制が強化されるのは、軍事転用される恐れがある。
半導体及びパネル関連のフッ化ポリイミド、レジスト(感光材)、エッチングガス(高純度フッ化水素)の3品目で、安全保障と経済は、表裏一体である事から当然の措置と云えます。
韓国の約80%の国民が、日本を敵国と云っている国に甘えを許さず、痛みを実感して頂く事は、韓国が云う「未来志向で」の必須条件であり、日本が云う「国対国の約束を守る事が、信頼関係を醸成される」事なのです。
政府は、外為法の優遇制度の「ホワイト国」から韓国を除外、指定取り消しし、八月一日を目途に運用を始め、個別の出荷ごとに輸出許可の取得を義務づける事が決定されました。
ホワイト国は、安全保障上、日本が友好国と認める米国、英国など計二十七ヶ国があり韓国は、日本以外の国からホワイト国の指定は、されていません。
その韓国を2004年に指定した当時の政権首相は、鹿児島県の名門、鮫島家の姓を不法に名乗っていた加世田の朝鮮人部落出身の朝鮮人と小泉家との間に生まれた朝鮮人ハーフの小泉さんでした。
世界の先進国では、現在でも韓国を信頼に足りる国と認めず「ホワイト国」に指定していないにも拘らず、小泉政権は、何故忖度して競合相手の韓国の肩入れし、力を付けさせたのでしょうか。
日本の国益、日本企業を守るには、競合相手の力を削ぐ事であり、資本主義の原理原則に矛盾します。
構造改革の名の下に、米国資本に日本を売り渡す為の改革を進めた朝鮮ハーフの小泉さんは、何処の国の為の政者だったのでしょうか。
米国は、韓国に見切りを付け、在韓米軍の撤退に舵を切り、撤退の準備が始まっています。
北朝鮮のキムさんとトランプ大統領の電撃会談では、ムンさんは蚊帳の外で、年末に向けての交渉では、「北朝鮮の完全核廃棄」の交渉条件が「米軍の韓国からの完全撤退」のシナリオが描かれているのではないかと云われています。
日本の一連の輸出管理強化の背景には、安保物資の横流しに、日本も加担しているのではという嫌疑やトランプ大統領による日米安保の破棄発言などがあり、日本に踏みえを迫ったようです。
米国は、アジア並びに半島戦略にイラン核開発阻止により、ペルシャ湾・ホルムズ海峡の緊張から石油シーレーンの防衛など、日米安保の一段上の対等な日米同盟を求めていて、韓国をブラック国に指定する戦略が窺え、日本国、日本人にとっても覚悟を求められる構図が浮かびます。
WTO(世界貿易機関)の定めたルールは、どの国にも平等に適用するのが基本ですが、「ホワイト国」に指定しているのは、14%弱に過ぎず、国として信頼に価するかどうかが重要なのです。
七月十二日に韓国の産業通産省資源部の課長2人が協議目的で経産省を訪れ、日本側の徹底した「不適切事案」の説明を受けていた日に、韓国国会で親米保守派の野党自由韓国等議員が、一月~五月の関税庁の統計で日本に輸出されたエッチングガス三万九千六百二十キロが、日本財務省の貿易統計では、輸入量は百二十キロである事を指摘していて、99.7%が何処に消えたのか調査と捜査が必要とエッチングガスが行方不明になっている事を公にしています。
議員の情報源は、当然米国からで北の核武装を露骨に幇助し始めて国際社会の経済制裁を無視するムン政権は、「確信犯」で中枢部は、「民族を分断する米帝国主義と戦う」と考える、親北反米の活動家出身で固められています。
彼らにとって、米国との同盟は、唾棄(ダキ/軽蔑し嫌う事)すべきもので、ハリス駐韓米国大使の「米韓同盟が何時までもあると思うな」と公開の場で警告されても、痛くも痒くも無いむしろ米国側から米韓同盟を廃棄してくれたらしめたもので、韓国の親米派も文句は言えず、得意のローソクデモも行えません。
親北派の心の祖国である北朝鮮では、制裁による食糧難がひどくなる一方で、今やお家存亡の危機にムン政権は、六月五日に人道支援の名目で国連経由で八百万ドルの対北援助を決めています。
その北朝鮮では、国連制裁決議違反を繰り返し、着実に弾道ミサイル改良を進めているのが現状です。
米中覇権争いから、次世代通信規格「5G」は、民生部門だけでなく、軍事的にも国の死活を左右します。
画像をより素早く解析し、より素早く次の行動を決める事ができて、車の自動運転を可能にし、同時に高速で動く標的を狙うミサイルの命中精度を一気に引き上げます。
5Gを可能にする通信システム、ことに半導体分野では、米国、中国の企業と並び韓国企業が進んでいるのですが、北朝鮮への横流し疑惑で、韓国半導体生産の終わりの始まりから、中国陣営に鞍替えしつつある韓国に半導体世界のメモリー生産の半分を米国が持たせるとは、考えにくく、日本の半導体素材輸出規制強化が、七月四日から実施されたタイミングは、半導体大手の米・マイクロテクノロジー社が、米国が原爆を投下した地である広島に新工場が六月十一日完成し、次世代DRAMの生産体制が整うのを待っていたかのようなタイミングでした。
又、東芝メモリも総投資額1兆円超の新製造工場が、岩手県で来春稼動へ着々と準備が進んでいます。
米中貿易摩擦から関税引き上げ合戦で、中国向けの輸出比率が25%前後と高い韓国は、中国経済が悪化するとの懸念を反映したウォン安が止まりません。
中国経済が減速すれば、もろに打撃を受けて、通貨危機目前の1ドル=1200ウォンに迫っています。
韓国は、1997年、2008年、2011年に貿易赤字が発生するか、黒字幅が急減した際に通貨危機に直面してきています。
韓国は、1997年に米国の関係が悪化した結果、通貨危機に陥りIMF(国際通貨基金)の管理下に置かれているのですが、現在の米韓関係は、当時よりもはるかに険悪になっていて、日韓関係も慰安婦合意破棄に始まり、エセ徴用工判決、レーザー照射、天皇陛下謝罪要求、戦略物資の横流しと、これでもかと反日を煽るムン政権が通貨危機を回避する為の日韓通貨スワップ要求は、笑い話です。
2008年の韓国通貨危機の時には、七百億ドルの大型スワップを日本に締結してもらったイ・ミョンバクは、竹島に上陸したうえ、「日王は誤りに来い」と要求し、通貨スワップを「食い逃げ」しています。
信義にも劣る人物が、韓国の大統領だった事が、やはり笑い話です。
戦争に負けたのを機に体制を変革するという「敗戦革命論」者のムンさんは、経済危機をチャンスと見て関係改善に動かずに放置し、通貨危機に陥った際、「これは、米国帝国主義の陰謀である。今こそ米国から独立し、同胞の北朝鮮と手を組もう、資本主義の元凶たる財閥も解体しよう」と国民に呼びかける絶好の機会となると捉えていて、2018年十一月に「国家不渡りの日」という映画で伏線が張られています。
「米国によって、通貨危機に陥り財閥の一人勝ちの時代が始まって、庶民が今、苦しんでいる」と訴える内容で、韓国では、映画が世論を誘導する政治の道具になっています。
映画は、大ヒットしたそうで、2017年の虚構の軍艦島の映画は、エセ徴用工を強制労働と印象つける目的で作られています。
反日、反米を繰り返す韓国と米国は、六月三日に米韓連合司令部をソウルから平沢(ピョンテク)のハンフリー米軍基地に移転する事で合意し、アメリカンスクールも六十年の歴史を閉じました。
韓国を北朝鮮のミサイルから守るTHAAD(サード)基地周辺では、新北反米の市民が、道路を封鎖しているのですが、ムン政権は放置している為、米軍は空輸で基地機能を維持しているのが現状で、韓国は早く米国に去って貰いたいようです。
五月二十五日に令和の最初の国賓として、米国トランプ大統領が天皇陛下と交わり横須賀では、安倍首相と護衛空母「かが」に乗艦し、その後、ヘリで米海軍の強襲揚陸艦「ワスプ」に移動する姿を公開しています。
この意味は、太平洋戦争で空母「加賀」は、真珠湾攻撃に参加し、ミッドウェイ海戦で沈められ、米軍の先々代の空母「ワスプ」は、第二次ソロモン海戦で、伊十九潜水艦の雷撃を受けて炎上自沈しています。
太平洋の覇権を懸け、死に物狂いで戦った二つの海洋国家が、固く結束し、共通の敵に立ち向かう意思を表明しているのです。
米軍が、韓国から撤退すると日本の防衛線は、対馬海峡になるのです。
日本を取り巻く環境が、劇的に変わる事により、日本の防衛、安保の在り方が問われ、日本人の覚悟を試されています。
第二次世界大戦の敗戦国のドイツとイタリアは、国民を守る為の軍隊は認められたのですが、日本だけは、認められず再軍備を禁止され、日本国弱体化の為の自虐史洗脳教育を受けてきました。
では、何故日本だけが国民を守る軍隊を持たせられなかったのでしょうか。
それは、日本と戦った米国が、盛観で勇猛な日本軍に脅威を抱いたからにほかなりません。
戦争を美しい物の様に語る人物を信用してはいけない!
要注意人物だと言われています。
戦争を肯定、美化する積もりはないのですが、靖国に眠る英霊達の名誉の為に語らせてもらいます。
平成二十七年(2015年)四月九日に天皇皇后両陛下が、パラオ共和国を公式訪問され、ペリリュー島に渡られ、戦没者を慰霊なされました。
パラオ共和国が米国から独立したときに定められた国旗は、コクミンカラノ公募の「青い太平洋に浮かぶ黄色い月」が選ばれ、「太陽(日本)があってこそ月(パラオ)の輝きがある」と言う意味が込められていると云われています。
パラオの人々は、日本軍は、私達を命に代えて守ってくれたと言う感謝の気持ちと強力な米軍と戦った日本人の勇敢さと純粋さに敬意を抱いています。
1944年九月~十一月までの七十三日間パラオ諸島ペリリュー島で、日本の工房が在りました。
日本軍第十四師団歩兵、第二連隊 中川久州男(くにお)大佐率いる守備隊一万九百名に対し、米軍は、兵力約五倍、航空機二百倍、戦車十倍、重火砲百倍以上の軍事力のウイリアム・リュパータス海兵少将率いる米軍最強とうたわれていた第1海兵師団を中心に戦力差は、爆撃、艦砲射撃などを考慮すると、数百倍の火力で日本軍を圧倒していました。米軍は、日本守備隊の戦力を正確に把握していて、第一海兵師団長のウィリアム海兵少将は、「戦闘は激しいが、四日で終わる」と述べていました。
この米軍に対し、要塞化した洞窟陣地を築き、日本軍が見せた組織的な持久戦術は、米軍を苦しめ、後の硫黄島、沖縄戦へと引き継がれていくことになります。
ペリリュー島は、唯一、米軍第1海兵師団が、壊滅した戦いでもありました。
戦闘を引き継いだ米軍第八十一歩兵師団(ワイルド・キャット)のペリリュー島の戦闘報告書には、「日本守備隊は、祖国の為に全員忠実に戦死せり」と書かれ、ペリリュー島神社の石碑には、米太平洋艦隊司令長官C.W.ニミッツ氏の言葉が「諸国から訪れる旅人達よ、この島を守る為に日本軍人が如何に勇敢な愛国心を持って戦い、そして、玉砕したかを伝えられよ」と刻まれています。
ペリリュー島が「天皇の島」と云われる所以は、守備隊の奮闘に対して、昭和天皇が十一度の御嘉賞(ごかしょう)を下賜していた事から呼ばれるようになっています。
ペリリュー島民のある老人が若い頃、日本兵と仲良くなり、戦況が日本に不利になった時、「一緒に戦わせて欲しい」と守備隊長の中川大佐に進言すると「誇り高き帝国軍人が、貴様ら土人などと一緒に戦えるか!」と激昂され、「日本人は仲間だと思っていたのに見せ掛けだったのか」と裏切られた想いで皆、悔し涙を流し失意の中、船が島を離れたその時に日本兵全員が浜に走り出て来て、一緒に歌った日本の歌を歌いながら手を振り、彼らを見送りました。
先頭には、笑顔で手を振るあの隊長の姿があり、その瞬間、老人は隊長が激昂したのは、自分達を救う為だったと語ったそうです。
日本軍は、島民を巻き込まない事を徹底していたのです。
米軍上陸直前のパラオの国民学校教師の仲西氏が、妻に送った手紙には、「情勢次第に悪化し、パラオ島防護の為、昭和十九年七月七日名誉の召集令状を受く
男子の本懐えに過ぐるものなし、又、家門の誉れなり
勇躍入隊、大君の醜の御楯として米英軍を撃滅せん
戦死の報ありとても決して取り乱さざること
魂は靖国の神として永久に皇國を守る
会い度くば、靖国神社へ来れ
お前の身のことについては、父とよく相談せよ
軍人の妻としての体面を保て
父母に孝養をを頼む
身体に気をつけ朗らかにくらせ
ながらくのお世話ありがたう深謝する」としたためられていました。
ペリリュー島南部にある「西太平洋戦没者の碑」の目のモチーフは、靖国神社の方角を向いて建てられています。
美しい蒼海と濃緑のペリリュー島で戦死した一万人将兵は、ふるさとの両親、姉、弟、妹、愛しい妻を守る為に亡くなりました。
今に生きる私達は、彼らの志に応えているのでしょうか。
先人に託された未来を自信を持って誇れる日本国を築きたいものです。

毎月第4日曜日の正午より、名古屋駅西口にて演説会を行いました。
この日の名古屋市の気温は38度以上にもなり、かなりの酷暑でしたが、福井の森川さん、東京から安西さんにも駆けつけて頂きました。
皆さん、暑い中、お疲れ様でした!
焼肉や店主の主張 其之十
5月に川崎で、社会的弱者とみられる者による痛ましい保護者を含めた児童殺傷事件が起きていました。
被害者死亡の為、真相の動機は不明のままです。
2001年から、小泉元首相や学商の異名を持つ竹中さんが進めた弱者切り捨ての構造改革で、米国資本に日本を売り渡す利益供与政策だった事が近年、漸く認識される様になりました。
歪んだ社会の、社会的弱者に困る無差別殺傷事件に共通するのは、犯人が自殺願望がある事です。
大阪の池田小事件や秋葉原無差別殺傷事件などがそうで、間接自殺願望の死刑を望んでいました。
小泉政権時の自殺者は、3万人にも上っていて、事件を起こした犯人は、自身の居場所を見失い、社会に対する反発から起こした犯行だったのではないでしょうか。
また近年、いじめに依る子供達の自殺が社会問題になっています。
何故、いじめが無くならないのかと言う問がありますが、その理由の一つに集団心理が働きやすいからで、人は多数派でいる事を望み、自分がいじめられるリスクを回避しようとします。
そして、異質なものを排除して、集団の結びつきを強めたいからともいわれています。
もう一つに、いじめが発覚されづらい点があげられます。
「いじめ」は、トイレ、教師が不在時の教室、インターネット上等、監視の目が届かない所で、被害者が脅迫されたりしている事から、声を上げづらい事です。
特に最近のいじめは、命を危機的状況へ追い込むほどの心理的苦痛を子供達に与えてしまう深刻な問題でもあります。
周りの大人が気付きにくい為、気付いた時には、末期状態になっている事も少なくありません。
「いじめ」の背景には、
1. 学校の要素
2. 社会的要素
3. 子供自身の要素
の3つがあります。
学校の要素からは、知的能力ばかりを重視すると、多方面から子供を理解する事が出来ず、落ちこぼれという劣等感を抱え、他者を攻撃するなど様々な問題行動で、気持ちを紛らわすようになります。
そして、一つの特徴として「教師の指導力低下」の問題が挙げられるのですが、教師の質の問題であるとは言い切れません。
それは、教師への管理体制が非常に厳しく、教師もストレスを抱える環境に置かれているからで、思想教育をする日教組教師にも問題はあるのですが、教師の仕事は、長時間労働に加え、保護者との対話、クレームなど精神的な負荷の大きい仕事です。
学校には、学校という「閉ざされた社会」があり、世間一般の市民社会とは異なります。
学校独自の「学校らしい」秩序、「生徒らしく」なければ、学校が壊れる脅迫観念から、過度に生徒を縛り付ける校則が、問題なのではないでしょうか。
マス・メディアや地方公共団体、教育委員会、教育学者やTV評論家に芸能人達が、謝った現状認識と対策を無責任に報道する事により、一般大衆は、「いじめ」の全ての責任を学校に押し付ける風潮になっています。
「いじめ」の問題を学級内の事と捉えるのではなく、学校全体の問題として捉えて、教師一人一人が「いじめ」の情報を学校のいじめ対策組織に報告、共有する義務がある事を再認識し、特定の教師が問題を抱え込む事がない、風通しの良い組織になる事が求められます。
保護者の思いに応え、地域の力を借り、医療、福祉、司法といった関係機関と連携して、いじめ防止に取り組み「子供の危機は、社会の危機」と認識を共有する事が、重要だと思うのです。
社会的に影響を与える「情報」が、人間関係を変化させる力を持ちます。
巨大媒体、マス・メディアが、圧倒的影響力を持ち「いじめ」を大きく取り扱いますが、メディアが作り出す大掛かりな「いじめ」は、反論の機会を与えられない個人を一部のメディアは、明らかな悪意を持って虚偽の情報を織り交ぜて、特定個人を大衆が攻撃する様に全力を注ぐ「いじめ」の原型が示されています。
大人社会での「いじめ」が横行している事が、子供社会の「いじめ」に広がる背景になっているのではないのでしょうか。
政治は、強い者の為に存在するのではなく、弱い者を救済し、相互扶助を目指した政治であるべきと思うのは、私だけでしょうか。
「いじめ」は、多数の人間が合理性を欠いて、特定の個人やグループを攻撃する事で、いじめを仕掛ける子といじめを受ける子との中間的存在の子がいて、中間にいる子が、「いじめ」の鍵を握ります。
指導者が、中間の子に「想像力」を持つように働き掛けることによって、状況は変化します。
「想像力」とは、思いやりです。
他者を自己と同様に「大切にする」事が、優しさです。
私達は、社会的な存在から、対人関係と無縁には生きていけません。
「いじめ」に直面する子供が、苦しみをもたらす人間関係を断ち切る事が出来るのなら、生きる力を見出せるのですが、方法を見付けられず、眼の前の人間関係が、唯一の世界だと思い、苦難から逃れる為に、或いは、やり切れぬ思いを仕返しの気持ちに置き換えて、死を選択する悲壮感は、幾許のものでしょう。
死の恐怖を超えて、死を選択する重大さに思いを巡らせる事が、痛みを知る事であり、重要な対処が求められます。
「いじめ防止対策推進法」の厳罰化の流れに「見て見ぬ振りをする傍観者も加害者だ」と言われているのですが、いじめられている子を助ける様な行為は、子供社会では、次のいじめのターゲットは自分だと、被害者への立候補に等しい事なのです。
傍観したくて傍観している訳でなく、友達を守れない子供達も辛い気持ちで過ごしています。
大人社会でも難しい事を、子供に求めるのは問題外で、いじめは被害者だけでなく、加害者や傍観者も被害者だという視点で取り組まなければ「いじめ」の根本的な解決には、繋がらないのではないでしょうか。
「何回言ったら分かるんだ!」と加害者の子供を叱る教師が少なくないのですが、子供は何回言われても分からないもので、子供達は、大人と一緒に考えて、一緒に答えを探して、見つかった答えを体現することで理解します。
大人の「言えば伝わる」「怒れば伝わる」の思考ではなく、一緒に考える事が出来る大人が、一人でも多くなる事を節に願います。
「失敗は許されない」という強迫観念から、「失敗を恐れる」心理が働くある種の「優等生意識」は、「優」と「劣」を自分に当て嵌めて苦悩するのは、優劣の軸に囚われる心が、何故かに存在するからです。
「尊大な羞恥心と臆病な自尊心」という表現があるのですが、この表現を若者の恋愛感情に当て嵌めると、「人を好きになったら」「打ち明けたら」「思いは通じなかった」でも恥じることはありません。
思いを告げて駄目だったのだから、思い悩み、告白出来ず、後悔するよりは、爽やかで健全的ではないでしょうか。
若者の成長は、経験です。
恋愛は、色々な思いが交じり合い融和するのであって、「優」と「劣」で成熟出来る訳ではないのです。
人を優劣で見ないで、同等の意識を持つ事が、心を豊かにします。
学校の成績は良いが絵は苦手、成績は悪いが歌が上手、スポーツが得意、出来きる事は少ないが、優しい心を持っている。
完璧な人はいません。
皆、欠点と長所を持っている同じ人間です。
背伸びする必要はなく、失敗を恐れて、萎縮するより、しなかった事への悔悟の念の方が強く残ります。
出来る事を出来ないと言うのは、尊大な羞恥心の表れで、出来ない事を少しは出来ると言うのは、臆病な自尊心なのです。
人を「勝ち組」「負け組」と選別する事により、見下したり、卑下する事は、不自然で「優劣」の意識に立つと、生きる事が息苦しくなります。
皆、失敗するのです。
見えている事が、全てではありません。
心を開放して、人を思いやる優しい自分を誉めて上げて下さい。
自分を理解してくれる人、応援してくれる人は、必ずいます。
2011年にOECD(経済協力開発機構)が発表した、世界各国の幸福度調査によると、米国は、ボランティア活動に参加する人が最も多く、一ヶ月間に60%の人が参加していて、日本人は、26%でした。
米国の大富豪が「多額の寄付」をする理由で、2015年の米国寄付金ランキングで1位になった大富豪のウォーレンパフェット氏は、「幸福な1%として生まれた者は残りの99%の人間の事を考える義務がある」と述べています。
才能は、天からの授かり物であるから、成功者は、弱者を労わる博愛の精神を形に現さなければならないと、義務という強い言葉の縛りを使う人物の偉大さを彷彿させる発言です。
米国は、文化として「寄付」が定着していて制度として、税控除の対象として認められています。
日本では、「ふるさと納税」が始められ、日本人の寄付に対する意識改革の試みなのではと思うのですが、ふるさと納税の利用者の多くは、その地区の返礼品を得る目的だとしても、その地区を知る事で、旅行先に計画したり、物産の購買意欲に繋がる可能性があり、自身と係わりの無い処にお金を収める行為が「寄付」に繋がる形なのではないでしょうか。
ビル・ゲイツ氏がTVのインタビューで、多額の寄付をする事について聞かれ「消費には限度があり、本当に自分が価値があると思えるものが何なのかを考えなくてはいけない」と答えていて、寄付には、節税以上に意味がある事を示唆しています。
日本のお金持ちの人物では、日本人長者番付12位の日本電産創業者の永森重信氏が、京都学園大学工学部新設構想の為に100億円以上の寄付をしています。
日本電産は、モーターの世界トップメーカーで寄付行為は、自身が描いている構想の10年先、20年先に起こりうるリスク回避に主眼が置かれています。
モーターが、EV,ドローン、ロボットなどの未来産業を作る物だとは考えず、理工学部の若者は、華やかな人工知能やソフトウェアなどに進んでいる現状に、教育はタイムラグがある事を熟知した永守氏が、国から助成金が見込めず研究費が不足し、困っていた教授達に手を差し伸べる寄付でした。
又、小児がんの子供達が苦しんでいる事から、京都府立医科大学に70億円の寄付をし、「永守記念最先端がん治療研究センター」を建設中だそうです。
永守氏は、「子孫にお金を残すのではなくて、世界に大きな事業を残す。その為にお金を使う。事業も医療も学校も私の人生は、ソリューションなんです。」と語っています。
ソリューションは、「問題解決するシステム」の事で、日本国内にも偉大な人物が存在していた事に、いたく感動しました。
日本の長者番付12位の人物が、日本の未来に多額の「寄付」をして、貢献しているのに長者番付1位から上位の人達の「寄付」の話が見当たらないのは、何故でしょうか。
ネット通販で急成長した、俄か成金の経営者が、月旅行計画に資金提供する事を発表して夢を語っていますが、一握りの幸福は自己満足であって、米国の富豪のように多数の幸福に貢献する事が、使命なのではないのでしょうか。
引きこもりの少年、少女や大人を社会復帰させる為の施設の運営には、多額のコストが掛り、愛情や使命感だけでは、疲弊してしまいます。
長者番付の上位の方々が、この様な私設を支援し、社会貢献に目を向け「寄付」をする事で、社会が変わります。
持てる者が、持たない者を救う事が、長者番付上位の方々に与えられた使命なのではないでしょうか。
タックスへブンの租税負担を減らす制度のケイマン諸島を利用した、多くの企業、富裕層が投資、節税目的でペーパーカンパニーを設立していて、日銀が公表するBS国際資金取引統計によれば、2015年12月末時点で、ケイマン諸島に対する日本の債権残高は、円ベースで60兆円にも上っています。
手弁当で活動する我々を理解して、支援して頂けるとは思えませんが、ケイマン諸島にペーパーカンパニーをお持ちの富裕層の方々に声を掛けておきます。
米国の様に日本でも「寄付」は、税控除にして、寄付の文化が一日でも早く根付く事を願います。
アグネス・チョウ(周庭)香港デモシストメンバー 会見 2019.6.10
過去の朝鮮人に対するマニュアル
併合時の日本政府から朝鮮総督府への通達
一、朝鮮人は対等の関係を結ぶという概念がないので、常に我々が優越する立場であることを認識させるよう心がけること。
一、朝鮮人には絶対に謝罪してはいけない。勝利と誤認し居丈高になる気質があり、後日に至るまで金品を強請さるの他、惨禍を招く原因となる。
一、朝鮮人は恩義に感じるということがないため、恩は掛け捨てと思い情を移さぬこと。
一、朝鮮人は裕福温厚なる態度を示してはならない。与し易しと思い強盗詐欺を企てる習癖がある。
一、朝鮮人は所有の概念について著しく無知であり理解せず、金品等他者の私物を無断借用し返却せざること多し。殊に日本人を相手とせる窃盗を英雄的行為と考える向きあり、重々注意せよ。
一、朝鮮人は虚言を弄する習癖があるので絶対に信用せぬこと。公に証言させる場合は必ず証拠を提示させること。
一、朝鮮人と商取引を行う際には正当なる取引はまず成立せぬことを覚悟すべし。
一、朝鮮人は盗癖があるので金品貴重品は決して管理させてはいけない。
一、朝鮮人には日常的に叱責し決して賞賛せぬこと。
一、朝鮮人を叱責する際は証拠を提示し、怒声大音声をもって喝破せよ。
一、朝鮮人は正当なる措置であっても利害を損ねた場合、恨みに思い後日徒党を組み復讐争議する習癖があるので、最寄の官公署特に警察司法との密接なる関係を示し威嚇すること。
一、朝鮮人とは会見する場合相手方より大人数で臨む事。
一、朝鮮人との争議に際しては弁護士等権威ある称号を詐称せる者を同道せる場合がある。権威称号を称する同道者については関係各所への身元照会を徹底すべし。
一、朝鮮人は不当争議に屈せぬ場合、しばしば類縁にまで暴行を働くので関係する折には親類知人に至るまで注意を徹底させること。特に婦女子の身辺貞操には注意せよ。
一、朝鮮人の差別、歴史認識等の暴言せぬ場合、しばしば類縁にまで暴行を働くので関係する折には親類知人に至るまで注意を徹底させること。特に婦女子の身辺貞操には注意せよ。
一、朝鮮人の差別、歴史認識等の暴言に決して怯まぬこと。証拠を挙げ大音声で論破し、沈黙せしめよ。
一、朝鮮人との係争中は戸締りを厳重にすべし。仲間を語らい暴行殺害を企てている場合が大半であるので、呼出には決して応じてはならない。
--------旧日本陸軍の朝鮮兵取り扱いマニュアル
(朝鮮軍司令部1904~1945)一、いつ、いかなる時でも唐辛子粉を食事に際し好きなだけ使わすこと。
一、絶対に頭、体を叩いてはいけない。怨みを持って復讐する気質があり、脱走の原因となる。
一、清潔な食事運搬用バケツと雑巾バケツの区別をよく教えること。
一、危険な状況下では銃を投げ捨てて哀号!と泣き出す習癖があるから、日本兵二名で一名の朝鮮兵を入れて行動せよ。
--------米軍による韓国兵の扱いマニュアル1.韓国人には強気で押せ。抵抗する場合は大声で命令しろ。
2.命令を聞かない場合は身体で解らせろ。
3.同じことをくり返す場合、犬のように何回でも同じ様に叱れ。こちらが上と言うことを身体で解らせろ。
4.理由は聞くな。どうせ大したことは言っていない。
5.身体で解らせた場合、根に持つ場合があるので、後で身辺には気をつけて行動しろ。
但し、徹底的に解らせる迄、手を抜いてはいけない。
6.相手を3才児と思い、信用したり頼りにはするな。重要な仕事は任せるな。
--------旧ソ連共産党による朝鮮の扱い方1、頭痛の種になるだけだから関わるな
2、手段を選ばぬキチガイ揃いだから関わるな
3、関わるとこっちが痛い目に遭うから関わるな
4、関わってきたらウォッカ飲んで忘れようぜ
--------ある中国人からの忠告
「馬鹿に情けをかけてはいけません。」
日本人は韓国人に対し、優しすぎます。それは日本の為に良くないことです。そして、韓国の為にも良くないです。
日本在住の中国人に話を聞きました・・・・。
韓国人は、「優しい」と「弱い」の区別が出来ません。また、「強い」と「悪い」と「正義」の区別も出来ないのです。韓国人と付き合うのはとても厄介です。中国人も韓国人とは関わりたくありません。しかし、我慢して付き合わなくてはいけない状況です。韓国人は「対等」と言う概念を知しません。韓国人社会は個人同士、どちらが優位な位置に居るか?
それが、最重要な関心事です。個人主義の中国人から見ても、異常性を感じる社会です。このような社会で生きる韓国人は、他人に対する思いやりや慈愛の精神は皆無です。したがって、日本人が普遍的に持っている「平等感」や「対等」と言う気持ちや態度は、韓国人は敗者の態度に見えてしまいます。中国人は韓国人の軽薄な精神性をよく理解してますが、日本人は韓国人をあまり理解していません。日本人は韓国人が「まともな人間」だと思い、対応しているので、問題が発生するのです。中国人から日本人に忠告します。
「韓国人は犬だと思って付き合いなさい」。それが韓国人のためでもあります。
謝ってはいけません。
筋の通らない理屈を言ったら、100倍制裁をしなさい。
感謝の気持ちは、王が家来に褒美を与える様に接しなさい。
正論や理屈は意味がありません。強制と命令で動かしなさい。
裏切りにたいして、温情は絶対にいけません。
実行できない無理な命令を出して、出来ない事を責め続けなさい。
天皇皇后両陛下 提灯奉迎
天皇皇后両陛下が来名し、1日の日程を終え宿泊先の名古屋観光ホテル前にて日本会議愛知県本部さんが主催する「天皇皇后両陛下 提灯奉迎」に参加させていただきました。
約1万人近くの国民が提灯と日の丸の小旗で盛大に奉迎をお祝いしました。
令和初、天皇皇后両陛下 ご来名
天皇皇后両陛下におかれまして、第70回全国植樹祭あいち2019に御臨席を賜るため行幸啓あそばされ、午前11時36分名古屋駅にご到着されました。
名古屋には一泊二日のご予定で、私たちも奉迎すべく2時間前より、名古屋駅西口前にて待機。 11時36分名古屋着の新幹線で両陛下がお着きになられ、万歳三唱で奉迎致しました。
 

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令和元年五月二十六日 社会の不条理を糾す会 名駅西口立会演説
焼肉屋店主の主張 其之九
御譲位の儀式もつつがなく終わり、徳仁(なるひと)天皇陛下の令和の時代が始まり、皇居前には、十四万人もの国民がお祝いに駆けつけ、日本津々浦々でお祝いの行事が行われ、さながらお祭り一色になり、期待の大きさを物語っています。
世界各国首脳から祝電が届く中、韓国のムンさんも天皇陛下に祝電を送ったそうですが、祝意とともに「戦争の痛みの記憶」と「日韓関係の友好発展」を求めている内容だったそうで、祝電とは、とても呼べない物を送るムンさんは、外交音痴も甚だしく、礼節を持ち合わせていない人物である事を全世界に披露しています。
国際常識を持たないのが、韓国人であるということが、世界の共通認識に定着しつつあります。
ネットでは、韓国心理学者が、新元号でお祭り騒ぎをする日本が心底気に入らないと吐露し、不安から目を背けているだけだと書き込みをしていました。
内容は、『韓国人が天皇陛下を侮辱する時に使う、日王即位と言う言葉を使い、1980年前後は、王室に親密さを感じる日本人は、40%の水準だったが、現在は、76%に達している点が問題で、未来が不安な時、日王に期待する心理は、経済の好況を享受出来ない時に出てくる現象の一つで、米国のトランプ現象や英国のEU離脱も不安心理の表現行動だから「令和シンドローム」も同様で、経済的格差が広がり、社会的格差も激しく、更に高齢化社会が進み「失われた25年」の産物が日本人の王室復活を夢見させている』と宣っています。
日本には、日王なる人物は、歴史上にも存在していないにも拘らず、このお祝いの時期に平気でネットに投稿する韓国人心理学者の神経は、異常で韓国人なら日本に何を言っても許されると本気で思っている現在の韓国社会そのものなのです。
そして、日本人の嫌韓感情を煽ることになる事に気付きもしない愚者の戯言です。
国内でも帰化議員たちが、お祝いに水を差す新元号に異を唱えていて、魑魅魍魎の類のエセ日本人の国会議員達には、一日も早い退場を願いたいものです。
今、世界規模で進む民族主義台頭の背景は、大量の移民、経済難民の存在です。
博愛の精神を否定するつもりは毛頭ないのですが、自国民を置き去りにした難民擁護政策や保護法により、治安の悪化や国民の疲弊から移民、難民の排除に繋がり、韓国の伝統文化の売春婦輸出やチャイナタウンに代表される移民、難民タウンを憂いた国民の民族回帰なのではないでしょうか。
難民の人達は、内戦で避難した難民キャンプから自国を捨てて他国に移り住もうとする人達で、自身の手で改革しようとは考えず、自国より治安のよい国を求める只の経済難民なのではないでしょうか。
文化、価値観、教育、モラルの違う異民族との融和は、想像以上に難しく、壊滅したイスラム国建国に世界各国から移民、難民の多くの息子や若者達が兵士として参戦していた事実が、この問題の深層を物語っています。4月13日に政府は、6月に大阪で開くG20首脳会合の際、韓国との個別首脳会談を見送る方向で検討にはいた事を明らかにしました。
この事から、日刊スポーツの「政界地獄耳」の匿名コラムで、「今こそ話し合うべき時に「建設的な対話が見込めない」とするのは、外務省の努力不足か、官邸の度量不足と勘繰られても仕方ない、日韓関係は、歴史上に片付けなくてはならない事、片付いたはずだと思っていた事が混在し、また、両国の共通認識になっていない物やずれがある。
胸襟を開いて話し合う事まで拒む必要はあるのだろうか」と主張していますが、国際法を守らず、日韓請求権協定に基づく日本側からの話し合いの要請に応じようとせず、日本政府を批判する匿名者は、韓国から援助を受けているのか、又は、利権をお持ちだから日本に譲歩を促しているのではないのでしょうか。
息をする様に嘘を吐く韓国人の国民性は、多くの日本人の知るところになっています。
ジャーナリストの高山氏は、「日本という国家は、常に朝鮮半島にユーラシア大陸と緩衝地帯を作る事を最優先にしてきた事は、戦争の歴史が雄弁に物語っている」と述べていて、「対馬海峡を日本の防衛線にしてはいけない」という理屈は、机上の空論に過ぎなくて、最新の歴史研究は、中国にとって朝鮮半島は、戦略的価値を持たない事を明らかにしています。
日中の交易は、中国南方、東アジアルートが大動脈で、中国が最も権益を死守したいのが現在のベトナムで交通の要衝だったとういう事実を示す証拠も多数存在します。
「重要なのは、日本が鎖国を選択すると国内の文化や経済力が発展してきたと言う事実です。
大陸と距離を置き、島国のメリットを最大限に発揮することは、日本の国益に叶うと歴史が教えてくれているのです。」とも述べています。
月間芸春秋4号では、「日韓断交完全シュミレーション」という見出しの特集記事が掲載されています。
日本の知識層が愛読している月刊誌で取り上げられるという事が、今日の日韓関係が民間レベルでの日本国内の雰囲気を如実に物語っています。
ネットでは、韓国人の本質を現す、世界で起こした重大な事件を流していました。
それは、ロシアのソユーズ宇宙センターで韓国人が技術資料盗み出すスパイ行為で逮捕されたことです。
ロシアは、ソユーズ商業宇宙船に始めて韓国人を受け入れたのですが、韓国人のスパイ行為により、搭乗拒否をした世界初の出来事となっています。
又、米国NASAでも韓国人が、大量の機密資料やマニュアルを持ち出し、スパイ行為で逮捕されています。
NASAでは、それ以降、韓国人のロケット搭乗は永久禁止並びに施設接近禁止にして、更に韓国人と韓国系米国人も一切採用禁止にしています。
NASAでは、中国人にも同様の厳しい措置を取っていて、最近では、中国人学者の共同研究も拒否対象となりつつあります。
又、アップル社でもiPhoneの機密資料やデザインを持ち出した韓国人を企業スパイで訴えています。
アップル社は、韓国人も韓国系米国人も全て契約解除や採用禁止にし、アップル社が展開する世界各国で、韓国人の永久追放の処置が取られていて、日本でも同様の措置が取られているそうです。
この様に米・ロ両国の重要施設や先端ソフト企業への信頼を裏切る行為を働く韓国人を採用している日本企業では、機密は維持できて、知的財産権は守られているのでしょうか。
民間企業ですから、自己責任で産業スパイから会社を守り、日本人従業員の生活を支えて下さい。米中貿易摩擦激化により、世界経済に暗雲が漂い始め、韓国ではウォン安にマイナス経済指数に陥っていて、ムンさんは、打開策に日本からの資金獲得を狙った「日本に正義を正す」と反日姿勢を強めています。
そのムンさんを支持する韓国社会は、さながら舵の壊れた難破船そのものです。
文芸春秋の特集記事や高山氏の勧める日韓断交は、韓国と距離を置く事で国益が守られるという事なのではないでしょうか。元号も替わり、新天皇を迎え、日の丸が輝き始めています。
国旗は、その国の誇りを形にしたもので、国の尊厳を表象するものだから、敬意を表す当然の行為なのですが、我が国には、国旗や国歌を嫌う人達がいて、学校現場での国旗掲揚、国歌斉唱に反対する人達がいるのが問題です。
自国の国旗に敬意を表すことが出来ない人達が、他国の国旗に敬意を表す事など出来るはずがないのは明白です。
国際交流が進む社会で、国民が国旗や国歌に自然な敬意を払えるような「普通の国」に「日の丸」を大切に考える社会を目指したいものです。
また、「日の丸」と同様に自衛隊旗や自衛艦旗は、連隊や艦隊の誇りを形にしたもので、日の丸が16条の旭の光を放っ旭日旗は、旧日本軍の伝統を受け継ぐ洗練されたデザインの旗で、国旗と同じく大切に敬意をはらわなければならない旗なのです。
大航海時代から艦船は、日没時に国旗を降下することが国際慣習になっていた、国旗並びに軍艦旗を掲揚して公開する事が海の国際法のルールになっています。
去年10月に韓国で行われた国際観艦式に招待しておいて、国際法を犯すことを強要する軍艦旗の掲揚をしないように要請がありました。
国際法を守ろうとせず、無視し感情国内法を優先する現在の韓国国民は、本気で国際法より国内法の方が上位にあると大多数の韓国人が考えているエセ民主国家が韓国の正体なのです。
ネットでは、「朝鮮人の扱い方」各国マニュアルなるものが出まわっていて、出典は定かではないのですが、内容的には共通して、頷ける箇所が多数ありました。
まず、
馬鹿に情けをかけてはいけない
朝鮮人は「優しい」と「弱い」の区別が出来ず、「強い」と「悪い」と「正義」の区別が出来ないから厄介で、朝鮮人は「対等」という概念を知りません。朝鮮人社会は、個人同士どちらかが優位な立場に居るか、それが重要な関心事なのです。
個人主義の中国人から見ても異常性を感じる民族です。このような社会で生きる朝鮮人は、他人に対する思いやりや慈愛の精神は皆無で、日本人が普遍的に持っている「平等感」や「対等」と言う気持ちや態度は、朝鮮人には敗者の態度に見えています。
中国は、朝鮮人の軽薄な精神性をよく理解していますが、日本人は理解せず「まともな人間」だと思い対応しているから問題が発生するのです。
中国人から日本人に忠告します。「朝鮮人は、犬だと思って付き合いなさい」謝ってはいけません。筋の通らない理屈を言ったら、100倍制裁しなさい。正論や理屈は意味がなく、強制と命令で動かし裏切りに対しては、温情は絶対にいけません。
などと記述しています。
「朝鮮人は犬」は、動物愛護の精神や人間に対し忠実な犬に対して、失礼ではないかと思ってしまいましたが、述べている事は、的確で妙に感心するアドバイスでした。
確かに対等という観念のない朝鮮人は、日韓併合で「してもらった」ということを自らの尺度で、相手より下位に置くという発想から恨むのであって、同様に併合した民度が土台から異まる台湾の人々は、本物の誇りを持っているから受けた恩義には、未だに報いようとする心があります。
日本人は、相手を貶めたり高圧的に出たりする貧弱な精神の民族ではない事を申し上げておきます。
また、旧日本軍に於ける朝鮮人の扱い方は、記録として正式に残っていて、特に目を引く項目を紹介します。
何時、いかなる時でも唐辛子粉を食事に際し好きなだけ使わすこと
絶対に頭、体を叩いてはいけない。怨みを持って復讐する気質があり、脱走の原因となる。
清潔な食事運搬用バケツと雑巾バケツの区別をよく教えること。
危険な状況下では、銃を投げ捨てて「哀号!」と泣き出す習癖があるから日本兵二名と一名の朝鮮兵を入れて行動せよ。
とあり、朝鮮族の気質を知ることが出来る「哀号!」でした。国内の在日に目を向けると、ネットでは、スヒョンなる人物の投稿によると民主党政権時に外国籍参政権や在日朝鮮人の生活保護受給、年金獲得を目的とした運動指針を指導していました。
内容は、「一度信用させれば継続して信用し、在日のつらい状況を涙ながらに語れば、心底同情してくれる点を旨く使いましょう」
「2009年の民主党政権誕生の為に戦後、我々同胞達は、日本のマスコミ各社に同胞を送りみ、日本人の良心の改革を進めてきました。
数年前から日本帰化も強化されていますから、同胞有権者も増えていますし、白先生や金先生のように日本国籍を獲得して立候補することも出来る様になり、両方から攻めていきましょう。
我々のアポジ(父)達が出来なかった「革命」が、我々の世代(3世、4世)で実現しようとしています。
民主党には、その為の重要な道具として動いてもらいましょう。」
「日本の左派は、まだまだ利用できます。
特に日本が嫌いな日本人がいるというのは、面白いですね、十分使えます。
日本憲法改悪反対派の議員達をもう一度洗出しましょう。
護憲派の人達は、我々と考え方が似ていますから、まだ利用できます。
同じ様な人達は、自民党にもいます。
落選議員に活動資金を献金するといった方法で良心を目覚めさせる事も簡単でしょう。」などと、投稿していました。
「良心を目覚めさせる」は、一般に使う言葉では、懐柔ですからと一言申し上げます。
この様に韓国人の国民性を知れば知る程、異常なまでに卑劣な民族で道理が全く通じない嘘を平然とつく国民である事が白日の下に晒され、日本人の想像する悪さやズルさ汚さを遥かに超えている事を日々思い知るばかりです。
戦艦長門の軍艦旗 石坂浩二さん 広島県呉市の海事歴史科学館へ寄贈!
 
俳優と司会役をしていた石坂浩二さんが自信が以前司会をしていた「開運!なんでも鑑定団」にあるものを鑑定してもらうためにテレビ出演をし米国人が出演しました。
そのあるものとは、70年前に日本帝国海軍の誇る「戦艦長門」の軍艦旗だったのです。
長門は敗戦とともに米軍によって軍艦旗は接収され、その時、接収部隊の指揮官だった「フリン大佐」がそのまま所有していたということでした。
その息子が本人評価額350万円で鑑定依頼したというのです。
しかし、鑑定結果の評価額がなんと3倍の1000万円の評価額が付いたのです。
ここからが本題です。
その1000万円の評価額が付いた長門の軍艦旗を石坂浩二さんが自費で買い取り、石坂さんは、これ(軍艦旗)はもっとふさわしい所に置くのが良いとのことで、呉の大和ミュージアムに寄贈したのです。そもそも、石坂さんの「開運!なんでも鑑定団」の司会を降板したのか、いや、降板させられたというのが本当のようです。
島田紳介が降板してから、テレビ東京側による、作為的とも思われる石坂さんのコメントをすべてカットしていたというのです。
当時、番組を見ていた方なら気付いていたとおもいますが、やけに石坂浩二さんが無口になったと今さらながら思えるわけですが、これで謎は解けたようです。
旭日旗を目の敵にする外国人が局の中に居て、石坂さんが目障りだったに違いありません!
それにしても石坂浩二という人がこのような国士とは想像もしてませんでした。これからも大いにご活躍を願っている次第です。
訃報
靖國會の沼山光洋事務局長は、令和元年5月11日午前4時頃、靖國神社境内前にて割腹自決を遂げられました。沼山烈士は自らの血で汚してはならないと靖國の玉砂利を敢えて避けられ、路上にての割腹であったということです。
令和元年五月三日 護憲集会抗議立会演説

5月3日 名古屋市鶴舞公園前にて、名古屋市公会堂で開催されている護憲集会に対する抗議演説を行いました。
団塊の世代を中心とした人達が毎年の様に開催される「護憲集会」は阻止させなくてはなりません。今年で日本国憲法が施行されて既に72年の月日が経ちますが、何一つ手付かずの状態になっております。自主憲法制定を目的に結党した自由民主党も今や護憲派と成り下がり、安倍政権でさえ、9条の1項2項をそのままにして3項に「自衛隊の明記」と連立を組む公明党に配慮してか「加憲」を恥じらいもなく主張する始末であります。
日本国憲法と称するものは占領基本法に他ならず、一日も早く日本人の手で真の憲法を制定させなくてはなりません。
 

令和元年 五月一日
即位後朝見の儀
 剣璽等承継の儀


退位礼正殿の儀
令和元年五月一日 名古屋駅東口 紅白饅頭配布
社会の不条理を糾す会
平成から令和へ
令和元年を迎えるにあたり謹んで皇室の弥栄を寿ぎ奉ります。
我が国は、今から1374年前の大化より元号を用い(247)連綿と続けて参りました。
明治までの多くは当年(年初)から改元する年初改元、大正と昭和は当日(日初)から改元する当日改元でありました。
昭和天皇の崩御に伴い「平成」という御世を31年いただき、そして御譲位により新帝御即位が果たされました。
日本人として誠に慶賀に耐えない悦びであります。
「令和」という時代を私たち日本国民が如何にするかは一人一人に責任がかかっていると思います。そして、後世の人々が「令和」を希望と悦びに満ちた良い時代だったと振り返られるよう、願って止みません。

平成三十一年四月二十八日 社会の不条理を糾す会 名古屋駅西口立会い演説

本日は、昭和27年4月27日、GHQからの占領を解かれた「主権を回復した日」であります。
すでに67年の歳月が経ちましたが、本当に日本が主権を回復しているのか、ということで、名駅西口前にて街頭演説会を行いました。
1883(明治十六)年 九月 三十日付
1883(明治十六)年九月三十日の手紙父が帰ってきました。
2、3日前に、思ったよりも早く着いたのです。
朝鮮についてとても興味深くおもしろい話をしてくれました。
いくつかの点では、動物の方がこのような汚い朝鮮人よりましだと思いますし、あるところには本当に野蛮な人びとがいるのです。彼らは衣服や食料はとてもよいのですが、粗末に不潔につくられているのです。
家は掘っ立て小屋のようだし、妻たちは完全に奴隷か囚人のようです。
寝食や労働のために一つの部屋からでることもせず、下層階級の人びとだけが日中、日光にあたるくらいのものです。…
彼らの習慣は下劣で、何もかもが汚くそして粗野なのです。…父が私に朝鮮について多くのことを話してくれました。
あなたの記事のために、聞いたことを書いてまとめたいと思います。
きっと、とても関心をもたれると思いますので、書いたら送ります。
ある意味で、世界で最悪の国のように思われます。
日本で出会った朝鮮の人たちは、人間的にも精神的にも日本人の特徴ととても似ていて、善良で知的で頑強な男性に思われたのですが、どうして人間がそのようになれるのか驚きです。
これが本当の国会質疑
有村治子 自由民主党・国民の声 予算委員会 参議院 2019 03 04
元号の本質を破壊する「新帝御即位前公表」に反対します
新元号事前公表問題を考える有志の会
平成二十八年八月八日「象徴としてのお務めについて」との天皇陛下のおことばを拝し、政府は御譲位に向けた法整備を行ってきました。
しかしこれは、「譲位」という言葉を勝手に読み替え「退位」という、わが国の皇室の歴史にない文言を持ち出し、憲法や皇室典範の条文をなにひとつ変えることなく「特例法」として、一代限りを条件とするものを作り上げました。たしかに、御譲位による皇位継承は過去に二〇〇年ほどありません。
また明治以降は憲法、そして皇室典範において、この譲位の規定がないことも事実です。
しかし、大本を改めず、時の政府の判断でいかようにも出来る「特例法」とは、次代に対する負の先例になりかねない危険をはらむものであります。
「政教問題」に対する配慮との見方も出来ますが、これによって政府は、わが国の大本である皇室・皇位継承のあり方を、いとも簡単に変えることが出来るというシステムを作り上げてしまったのです。
さらに今般、政治日程から御譲位新帝御即位の日が決定されているとはいえ、新帝が御即位あそばされる前に次の御代の元号が公表されようとしています。
はたして、行政や経済への混乱を最小限にというだけの瑣末な理由で、歴史に例を見ないこのような暴挙を許してよいのでしょうか。
たしかに、現在の元号法において新元号を天皇陛下がお決めになることにはなっていません。しかしその規定には「皇位の継承があった場合に限り(元号を)政令で定める」とされています。 そして政令にはかならず天皇陛下の御名御璽を賜る元号が政令としてはじめて発せられなければなりません。
かりに、のちの政令を経ることになろうとも、政府の閣議決定のみで事前公表が行われるのだとすれば、それは皇位の継承とはなんら関わりのない「政府の元号」の公表ということになります。はたしてそれが、日本の伝統に照らし、また国民から愛され、親しまれる元号になり得るでしょうか。これは皇位継承と密接にある元号を蔑ろにする以外のなにものでもありません。
私たちはここに、政府による「新帝御即位前新元号公表」に反対し、歴史と伝統に基づく改元がなされることを求めます。
名古屋家裁 極左裁判官糾弾
法曹界に潜む反日
  産経新聞より一部引用 三月十三日の産経新聞朝刊に「公平・中立に裁けるのか 判事「反天皇制」活動」 という、とんでもない記事が出てきました。
「反天皇制」をうたう団体の集会に参加し、皇室行事などに批判的な言動を繰り返していたことが12日、明らかになった名古屋家裁の男性判事(55)。「裁判官の積極的政治運動」を禁じた裁判所法に反するか否かは、裁判官の身分を名乗って活動していたかどうかがポイントになる。裁判官も私生活では一市民である以上、表現の自由があるからだ。
集会などで裁判官を名乗って発言してはいなかった。しかし、団体の一部メンバーには実名のほか、裁判所に勤務していることを明かしており、団体内部で身分が広まっていた可能性もある。
裁判所関係者は「裁判官としてではなく、一個人として発言しているのであれば、裁判所法の規定に抵触するかどうかは議論の余地がある」との見方を示す。
引用終わり
裁判官による勤務外(私生活)の反日・反天皇活動は裁判法に抵触するのか?と言う記事であります。
筆者が、名古屋家庭裁判所に真意を確かめるため、直接電話しましたが、すべてこちらの質問には答えてもらえませんでした。
公務員による政治活動は公務員法により禁止されています。従って、全教祖や日教組・自治労などは公務員法に明らかに違反しているわけでありますが、常態化しているのが現実です。
しかし、国家公務員である裁判官という立場の人間があからさまに反天皇・反靖國を掲げる「反天皇制運動連絡会(反天連)」や「反戦団体(不戦へのネットワーク」などの活動に自らが参加していたということです。
翌二十二日には、最高裁は事実関係を調査していると明らかにしたといいます。
これは、同日衆院法務委員会で維新の会の串田誠一氏最高裁の堀田真哉人事局長が質問にこたえたということでした。
堀田局長は「裁判官の私生活上の自由や思想、表現の自由にも配慮しつつ慎重に調査している」と答弁。判事から事情聴取したが、判事は事実関係を否定したため、「服務規律違反の事実があったことは確認できていない」ということです。
これは政治家にも言えることでありますが、公人は国家の最高法規である憲法遵守が厳正でなければなりません。その日本国憲法第一条には、「天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であって、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く」とあります。筆者自身、現憲法の「日本国民の総意」は削除すべきだと考えていますが、日本国憲法第一条の象徴天皇を否定している団体と共に活動しているところに問題があるのだ思います。
このような反国家・反天皇を思想信条としている公人こそ「社会の不条理」と言うしかありません。
断固このような国賊ともいえる公人を黙って見過ごす訳にはまいりません。
従って、この裁判官が罷免か自ら辞職するまで抗議行動を続けていきたいと思っております。
本日3月3日は社会の不条理を糾す会の名古屋演説会でした。
あいにくの雨のため名古屋駅西口ではなくナナちゃん人形(名鉄メルサ前)にて行いました。
次回は4月28日(日)です。
お時間の許す方は是非ご参集ください。
平成三十一年二月二十四日 社会の不条理を糾す会(名古屋市栄)

平成31年度初の定例演説会を名古屋市栄にて行いました。
昨年よりあらゆる諸問題が山積しているため、3時間という限られた時間では少し短く感じましたが、それでも各々の社会に対する不条理を訴えました。
次回の定例演説会は3月3日(日)の午後1時よりいつもの名古屋駅西にて行います。
 

統一朝鮮によって対馬が取られる 第二弾
朝鮮の日本侵略歴
前項では、南北朝鮮統一によって軍事境界線が対馬海峡まで南下することを指摘しました。では、対馬では一体何が起こっているのか?
(対馬は、日本の九州の北方の玄界灘にある、長崎県に属する島で、島全域が対馬市の1島1市体制である。面積は日本第10位である。島内人口は3万1105人である(平成30年4月現在)。ウィキペディアより)
『古事記』の建国神話には、最初に生まれた島々(「大八洲」)の1つとして「津島」と記されています。
『日本書紀』の国産み神話のなかには「対馬洲」「対馬島」の表記で登場する我が国固有の領土です。

天智2年(663)の白村江(はくすきえ)の戦い以後、唐・新羅の侵攻に備え、天智3年には対馬には防人(さきもり)が置かれ、烽火(とぶひ)が8か所に設置された程です。
そうした朝鮮と国境の島である対馬では戦の最前線であるのです。
大東亜戦争以前、我が国が外国に侵略を受けた唯一の戦いが「元寇」でした。
今から約700年以上前、「文永の役」と「弘安の役」の元・高麗の連合軍による日本侵略がおきました。
元と高麗=中華人民共和国と南北朝鮮
日本侵攻に元初代王朝のフビライ・ハンは日本へ朝貢と降伏を促す使者を都合6回も派遣してきましたが、これに対して日本側は黙殺を決め込みました。
当時の日本側の権力者は鎌倉幕府の第8代執権・北条時宗です。
フビライが寄こした文面は日本を格下として扱う非礼なものだったことで、強気に「黙殺」を決め、もし攻めてきた場合、徹底抗戦する覚悟で軍備を整え始めたのでした。
文永の役で先遣部隊の高麗軍(朝鮮)は九州博多に進行する前、対馬・隠岐では「入対馬島、撃殺甚衆」という、島民を皆殺しにしたという記録が残されています。
島を占領した高麗軍(朝鮮)は、女性を生け捕りにして手の平に穴を開け、ひもを通されると数珠つなぎにされ、日本の攻撃をかわす盾として船壁に並べられたといいます。
山に逃れた島民をしつこく捜す元と高麗の兵士が、赤ん坊の泣き声などをたよりに見つけ出すと全員を殺害し、赤ん坊も股裂きなどにした残虐な話は数知れず、壱岐でも同様の行為があり、元・高麗連合軍が暴れ回った後は武士だけでなく一般島民の死体の山で埋まり、生存者はわずか65人だったともいわれています。
さらに、元の総司令官が帰還後、日本から連行した少年・少女200人を奴隷として高麗国王と妃であるフビライ・ハンの娘に献上するといった拉致同然の行為が高麗側の記録で確認されています。
人口侵略が日本で起きている                    
700年前におきた蒙古襲来という日本侵略が現代も起きかねないとい危機を抱かなければなりません。
ウィキペディアでは、平成30年現在、対馬の人口は3万1105人となっていますが、実際のところ、住民票を置いたまま本土に働きに出ている人もいるので、それ以下になっており、対する韓国人は年間37万人以上も対馬にきています。
比田勝のフェリーターミナルを降りると、韓国人観光客専用のツアーバスが何十台も列をなし、観光客を待ち構えています。免税店には韓国人が殺到し、まるでコリアンタウンの様相を呈しているという。
しかも、島の土地や民宿、民家などが次々に買収されるようになり、その結果、韓国人なしには島の経済が成り立たなくなってしまっているのです。
外国には性悪説が世界常識 

かつて日本一人口密度が高いといわれた川端通りの飲食店街は、今や韓国人御用達の店だらけです。
店舗を買収した韓国人が経営者となって、島民を従業員として雇っているケースも少なくありません。
民宿や釣り宿なども買収されました。
したがって、大勢の観光客が来たところで、彼らがお金を落とすのは韓国資本が関係するホテルや飲食店、免税店。島自体にはそれほどお金は落ちないといいます。つまり、対馬は単なる場所貸しになってしまっているようです。

仕事がなく定年を迎えると、島を後にする島民もいます。
すると、今度は空き家になった民家をまた韓国人が買う。
高く買ってくれる人がいれば、売り手にとっては、それが日本人だろうと韓国人だろうと関係はありません。
平成20年に海上自衛隊対馬防備隊本部に隣接する土地が韓国資本に買収され、韓国人観光客を受け入れるリゾートホテルにされています。

このように、韓国資本による買収が進む対馬は、なぜ放置されているのでしょうか。
それは、 多くの日本人が、不動産が外国資本に買収されるということに関心がないからです。
その証拠に、対馬の現実はメディアで報じられることはほぼありません。
『領土を奪われるなんて、現実に起きるわけがない』と多くの日本人が信じ込んでいるのと、領土が実際に奪われることへの危機感が薄いのでしょう。

しかし、実際に対馬は韓国化しているのが現実です。
日本の政府も国民も領土に対する関心の薄さが、結果的に外国からの侵略を許してしまっているのです。
平成29年4月に政府は「有人国境離島法」を打ち出しましたが、これは、離島から本土に渡る費用の6割を国が負担するというもので、利用できるのは島民だけです。
本土から島に行く人に対する援助ではないので、これでは意味がありません。

しかも対馬に訪れる観光客には中国人も年々増加しているといいます。
中国資本が入ってくれば、北海道に続き対馬も土地を取られる危険性も現実のものになります。
日本人の土地が外国人に簡単に買われてしまうことを防ぐ法整備が急務であり、何らかの手を打たなければ、取り返しの付かないことになり、慌てて対策を打っても手遅れとなりかねないのです。
性善説はあくまでも国内では通用するものですが、外国に対しては、性悪説が世界常識であることを認識せねばなりません。※画像ウイキペディアより抜粋
統一朝鮮によって対馬が取られる
平成31年と年が明けると同時に韓国への怒りが絶頂に達しています。
昨年12月20に起きた韓国駆逐艦による海上自衛隊のP1哨戒機への火器管制レーダー(FC)照射事件や、旭日旗アレルギー。
朝鮮人戦時労働者への韓国最高裁判決による日本企業賠償に伴う差し押さえ問題。
言わずと知れた戦時売春婦など、何かと問題をほじくり返しては、謝罪だ!賠償だ!カネよこせニダ!などとユスリ・タカリを繰り返す。

恐らく多くの日本人は我慢の限界に達しているのではないでしょうか。
北従属大統領
昭和40年「日韓請求権協定」が「日韓基本条約」と共に結ばれた際に日本が韓国に5億ドルの経済支援を行うことで、両国及び国民の間での請求権を完全かつ最終的に解決したとしますが、すべて韓国側はこれを反故にしているのです。

悲惨な最期を迎える歴代韓国大統領ですが、支持率回復には「反日」のカードが手っ取り早い手段を使ってきましたが、大統領就任から反日全開できたのが文在寅大統領です。
兎に角、文在寅大統領の頭の中は、南北統一しかなく、経済センスゼロ、外交センスゼロでも朝鮮民族にとっては待ち望んだ大統領なのでしょう。

南北統一というより、北朝鮮従属にしか見えない文在寅大統領は1月10日の新年の記者会見では「韓国政府がつくり出した問題ではなく日本政府はもう少し謙虚な立場をとるべき」と、上から目線ばかりか、日本批判する有様です。
文在寅大統領が、新年の記者会見を行った同じ日、韓国の李洛淵(イ・ナクヨン)首相は、「歴史から目を背けてもならず、歴史だけにとらわれ未来の準備を疎かにしてもならない」「韓日の両国が歴史の負の遺産を解決しながら、未来志向の関係を構築することに知恵を集め努力することを望む」と言っていますが、韓国にとっての「未来志向」とは、日本が永遠に謝罪と賠償をし続ける「未来」のことであり、日本の描く「共存共栄の未来」とは決して共有出来ないものです。
韓国にとっての「知恵を出せ」とは、謝罪と賠償の要求を受け入れるための上手な言い訳をもっと考えろ!と言うことに他なりません。

もともと、日韓請求権協定など順守する意志は毛頭なく、責任転嫁と被害者ヅラを繰り返すばかりの韓国にはもっと強い立場で臨むことが一番なのです。
国内の親韓派
日本国内には多くの韓国シンパが居ることも見逃してはなりません。

その代表的なものが「日韓議員連盟」であり外務省にある「コリアンスクール」といわれるものがあります。
他にも芸能界やマスコミ界などにも存在しますが、韓国のシンパというよりも実際に韓国人に牛耳られているのが現在の日本なのです。
特にNHKを始めとするマスコミの影響が大きく、見たくもない「韓流ドラマ」などが一時期、一世を風靡した時代がありました。

多くの日本国民は韓国ドラマなど端から望んではおらず、マスコミによる「ゴリ押し」によって韓国人への好感度上げに過ぎなかったのです。
あまりにも韓国ゴリ押しをしすぎたフジテレビには多くの日本国民の怒りを買い、テレビ局を取り囲むデモが発生した程です。
こうした「韓流ブーム」は下火となりましたが、未だ多くのマスコミ界には韓国人が幹部となって日本のマスコミ界の中枢に存在しているのです。
報道しない自由
NHKを始めとするマスコミ界に韓国人や支那人といった日本を敵視する国の人たちが務めているため、なぜか母国に都合が悪い報道はあまりしないように思えます。
これを「報道しない自由」と言いますが、本当のようです。

特に日本固有の領土「竹島」への報道姿勢を見れば分かります。
島根県条例で竹島の日が2月22日ですが、ニュースでは消極的に流しますが、特集を組んだ報道は未だかつて見たことがありません。
韓国人目線での報道はしますが、日本人目線では報道していません。
一体どこの国の報道機関なのか疑問に思えることでしょう。

例えば一例をあげれば、本来、日本の報道機関であるならばに占、「韓国によって不法占領されている我が国固有の領土竹島」と言わなくてはならないところ「日本と韓国が領有権を主張している竹島、韓国名独島(トクト)」などと前置きをしてますが、完全にあちら側目線であることが分かります。
況してや、そこに韓国の大統領や国会議員などが不法上陸などしていい筈がなく、マスコミ界からの抗議など聞いたことがありません。
38度線南下   
竹島については日本政府や政治家の怠慢で不法占領を許している事が一番の問題でありますが、日本国民に真実を伝えなくてはならないマスコミにも問題があるのです。
冒頭にも述べましたが、文在寅大統領の北従属姿勢によって南北統一が現実のものになったのであれば、当然、板門店にある軍事境界線38度線は解消されます。
それは朝鮮半島に一番近い対馬まで軍事境界線が南下したということでもあるのです。
※画像は、ウィキペディアより抜粋

次項へ続く

新年御挨拶
紀元 弍阡陸佰漆拾玖年 平成三十一年 一月三日
愛知縣護國神社
平成の御世も残り僅かになった正月三日、司政会議会員一同は恒例の護國神社初詣を致しました。
昨年の本HPに、移民問題を取り上げさせて頂きましたが、実際に日本政府は外国人労働者の受け入れ拡大を掲げた「移民法」を打ち出し、本年四月より34万人を目処に外国人労働者の受け入れを決定しました。
かねてより移民法受け入れ反対を主張してきましたが、安倍政権によって実現されようとしています。
いわゆる多文化共生が日本の伝統・文化を破壊しかねない受け入れ難い事は欧州や米国を見て分かる通り、ただ単に混乱を招くだけで何一つメリットがありません。
たかが労働者の人手不足を理由に多数の外国人労働者の受け入れなど全く必要などなく、断じて許してはならないと思います。また、近隣諸国による我が領土・領海・領空を我が物顔で蹂躙され続けている昨今、日本国民の危機意識を高めていかなければなりません。まさに波乱の一年となることに対し、私たちが出来る事を継続実行していくのみであります。
当HPを御ひいきにして頂いている皆様には、何卒引き続き御愛読、御閲覧頂きますよう会員一同、伏してお願い申し上げると共により一層、奮迅努力をしていく所存で御座います。
焼肉屋店主の主張 東京巣鴨在住<吉田氏>
<公式・安倍総理観閲>平成30年度自衛隊記念日観閲式(HDノーカット)
若手右翼と時事問題を語る
9月2日、新宿の、と或る一室にて「ニコ生タックルズ」を佐藤大輔氏、安西愛美氏、木村髙幸の3名で久田将義氏の進行によって撮影されたものです。
3名共々「社会の不条理を糾す会」の中で弁士として参加させて頂いております。
今回は、あまり難しい話を抜きにして、軽くお酒を飲みながらということでしたので、かなりリラックスした内容になっています。
この様に、各々の想いや考え方を分かりやすくリークできたのではないでしょうか。
是非ともこういった事をシリーズ化していただき、色んな方たちの想いや考えをネットを通じて発信していけたらと考えております。
撮影にあたり、陰でご尽力して頂いた皆様に感謝申し上げます。
水沢美架氏(作家)@首相官邸前2018.3.16【草莽崛起 負けるな安倍政権!緊急国民行動】#2
齢五十七の独り言
おもしろ・注目動画
what’snow 2018/01/02 2018今年もお笑いネタ満載の韓国 !!
マッカーサー証言

韓国の実態

これを見れば朝鮮人の思考回路がわかる!
呉善花氏「反日」という「バカの壁」からの脱出 【東亜タイムズ】

其の1
反日というバカの壁からの脱出!反日というバカの壁!【呉善花】
其の2
呉善花氏「反日」という「バカの壁」からの脱出【東亜タイムズ】
其の3
呉善花氏「反日」という「バカの壁」からの脱出【東亜タイムズ】
其の4
呉善花氏「反日」という「バカの壁」からの脱出【東亜タイムズ】
其の5
呉善花氏「反日」という「バカの壁」からの脱出【東亜タイムズ】
其の6
呉善花氏「反日」という「バカの壁」からの脱出【東亜タイムズ】
其の7終
呉善花氏「反日」という「バカの壁」からの脱出【東亜タイムズ】
陰徳の日本文化 
四月十四日に発生した熊本地震から、二か月がたった。
しかし、まだ六千人以上が避難している。
余震が続いていたり、復興支援も追いついていない為、ボランティアを募集している状態のようだ。
数々の芸能人・スポーツ選手も支援や寄付などの支援活動を行っているようだが、売名、偽善などと非難されても仕方ない。
そんな中、少し前になるが四月二十二日から二十四日にかけて行われた、第35回フジサンケイレディスクラシックで大山志保選手が優勝、優勝賞金1440万円を全額、熊本地震の被災者に寄付した。
七年間熊本で暮らしていたという大山志保選手はただ熊本でお世話になった感謝の為と何の躊躇もなく賞金を寄付をしたのだ。
このような行動が、称賛に価すのではないのであろうか。
また「眞子内親王殿下」が東日本大震災では御身分を御隠しにされ、一般の学生たちと一緒になって復興ボランティア活動をされていたのを国民の多くはにはあまり知られていない。
一部しか例を挙げていないのだが、キリがないほど多くの人たちが復興のため活動している。
これは、「困った時は御互い様」の文化が私たち日本人に根付いているのであり、それを人に知らせず密かに善行する「陰徳の文化」があることをわすれてはならない。
パナマ文書が暴露した税金逃れ企業
一方、おのれの私服を肥やすことのみを生業としている大企業や資産家の税金逃れが世界中を席巻している。
それを暴いたのが「パナマ文書」だ。
ワシントンに本拠を置く「国際調査報道ジャーナリスト連合(ICIJ)」は、4月10日の日本時間午前3時、タックスヘイブン(租税回避地)に設立された世界21万4000法人の情報などをホームページ上に公表した。日本関連では、複数の法人のほか、400近い出資者の名前も掲載されている。
パナマ文書に載っていた日本企業(更新中)
・バンダイ・サンライス・大日本印刷・大和証券・ドリームインキュベータ・ドワンゴ・ファストリ・ジャフコ・JAL・石油資源開発・オリックス・丸紅・日本放送協会・三井商事・三井倉庫・商船三井・日本紙・双日・東レ・ホンダ・トヨタ通商・日本郵船・シャープ・三共・kaori international・kawaguchi technology・楽天・ソフトバンクグループ・伊藤忠・東洋エンジニアリング・ライブドアホールディングス・ワタミ・セコム・SBI・バンダイホールディングス・ドワンゴ・NTTドコモ・大和物産・マルハニチロ・タニタ・ダイキン・サントリー・ユニクロ・コナミ・ロッテ・東京個別指導学院・三菱・住友金属工業・イオン・サトウテック・ソニー・日産・キャノン・セガ・NEC・東海澱粉・東海シープロ・東京電力

(順不同)

※パナマ文書とは別にICIJが2013年に公開した過去の租税回避地に関与した企業リスト「オフショアリークス」には「電通」があった。
これら日本企業を含む世界中の企業や政治家・資産家などが名を連ね、タックスヘイブンにて自国の税金から逃れているのだ。
ただ、ケイマンをはじめタックスヘイブンにカネを置く自体違法性はなく、刑事罰に課されることはない。
しかし、違法性はないかも知れないが、自国への法人税など免れるためペーパーカンパニーを使ってマネーロンダリングに租税回避しているのは明白であり政府は大々的にもっと公表するべきではないか。

日本の一年間の税収は約50兆円といわれる。
これまでに租税回避地に流れていったカネはこれまでの累計で数百兆円に上ると言われており、年間の納税額を優に超えるだ。
現在、消費税率は8%だが、もしこれら企業や富裕者のタックスヘイブンに課税していたとするならば消費税収分17兆1120億円分は賄え、所得税額16兆4400億円は廃止、震災による復興費など十分に賄える税収が見込めることになる。
リークしているだけで55兆円であるが、あくまでもこれはケイマン諸島分だけに流れたカネであってタックスヘイブンはもっと他に多数存在しているのでこの額の限りではない。
総じて言えば合法的な脱税行為は何人も許されるということかである。
既得権を持っている者だけが永遠に富を得ることが出来、一般庶民は汗水たらして働いた僅かな収入しか得られず、日銀がいくら札を刷っても国民に行きわたらず、低賃金のため結婚も出来ない若者が増え、益々、少子高齢化が進み、フリーターという奇妙な職業が幅を利かせているようでは格差社会などというものは決してなくならないのではないか。
このような戦後が生んだ拝金主義を打破しなければならない。
行き過ぎた利己主義の蔓延によって美しい日本の文化が壊れようとしている今こそ、「足るを知る」や「陰徳」の文化を蘇らせなければならい。

 

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平成25年9月4日(日本経済新聞より) 伊勢神宮ホームページより
伊勢志摩新聞平成25年8月17日の記事より
伊勢神宮 式年遷宮

持統天皇の御代より始められた式年遷宮は今年で六十二回目となる。

十月二日、皇大神宮(内宮)の「遷御の儀」が行われ、三日夜、最後の「御神楽」が行われた。

豊受大神宮(外宮)の「遷御の儀」も行われ八年間にも亘る行事を終えた。

皇大神宮 豊受大神宮
杵築祭 九月二十八日 午前十時 杵築祭 九月二十九日 午前十時
鎮祭 十月一日 午前八時 後鎮祭 十月四日  午前八時
遷御 十月二日  午後八時 遷御 十月五日  午後八時
奉幣 十月三日  午前十時 奉幣 十月六日  午前十時

遷御の儀は二十年間にわたって旧正殿に祭られていたご神体を新しく建てられた新正殿に移す行事のこと。

御神体は、天照大神

即ち、万世一系の天皇、皇祖皇宗のご先祖の神である。

参道の常夜灯などの明かりが消されると、天皇の勅使(清子内親王殿下→降嫁)が「出御(しゅつぎょ)」を告げた。

午後八時、旧正殿を出た神体の八咫鏡(やたのかがみ)は、白い絹の布で覆い隠され、神宝の太刀や盾、鉾(ほこ)などを持った神職ら百数十人に前後を守られるように進んだ。

暗闇のなか、提灯(ちょうちん)の明かりにうっすらと照らされた白い絹の布が通り過ぎると、人々は頭を垂れ、柏手(かしわで)を打った。

同四十分ごろ、西隣の新正殿に「入御(じゅぎょ)」し、終了した。

平成25年10月2日 日本経済新聞より

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