焼肉屋店主の主張 其之九

御譲位の儀式もつつがなく終わり、徳仁(なるひと)天皇陛下の令和の時代が始まり、皇居前には、十四万人もの国民がお祝いに駆けつけ、日本津々浦々でお祝いの行事が行われ、さながらお祭り一色になり、期待の大きさを物語っています。
世界各国首脳から祝電が届く中、韓国のムンさんも天皇陛下に祝電を送ったそうですが、祝意とともに「戦争の痛みの記憶」と「日韓関係の友好発展」を求めている内容だったそうで、祝電とは、とても呼べない物を送るムンさんは、外交音痴も甚だしく、礼節を持ち合わせていない人物である事を全世界に披露しています。
国際常識を持たないのが、韓国人であるということが、世界の共通認識に定着しつつあります。
ネットでは、韓国心理学者が、新元号でお祭り騒ぎをする日本が心底気に入らないと吐露し、不安から目を背けているだけだと書き込みをしていました。
内容は、『韓国人が天皇陛下を侮辱する時に使う、日王即位と言う言葉を使い、1980年前後は、王室に親密さを感じる日本人は、40%の水準だったが、現在は、76%に達している点が問題で、未来が不安な時、日王に期待する心理は、経済の好況を享受出来ない時に出てくる現象の一つで、米国のトランプ現象や英国のEU離脱も不安心理の表現行動だから「令和シンドローム」も同様で、経済的格差が広がり、社会的格差も激しく、更に高齢化社会が進み「失われた25年」の産物が日本人の王室復活を夢見させている』と宣っています。
日本には、日王なる人物は、歴史上にも存在していないにも拘らず、このお祝いの時期に平気でネットに投稿する韓国人心理学者の神経は、異常で韓国人なら日本に何を言っても許されると本気で思っている現在の韓国社会そのものなのです。
そして、日本人の嫌韓感情を煽ることになる事に気付きもしない愚者の戯言です。
国内でも帰化議員たちが、お祝いに水を差す新元号に異を唱えていて、魑魅魍魎の類のエセ日本人の国会議員達には、一日も早い退場を願いたいものです。
今、世界規模で進む民族主義台頭の背景は、大量の移民、経済難民の存在です。
博愛の精神を否定するつもりは毛頭ないのですが、自国民を置き去りにした難民擁護政策や保護法により、治安の悪化や国民の疲弊から移民、難民の排除に繋がり、韓国の伝統文化の売春婦輸出やチャイナタウンに代表される移民、難民タウンを憂いた国民の民族回帰なのではないでしょうか。
難民の人達は、内戦で避難した難民キャンプから自国を捨てて他国に移り住もうとする人達で、自身の手で改革しようとは考えず、自国より治安のよい国を求める只の経済難民なのではないでしょうか。
文化、価値観、教育、モラルの違う異民族との融和は、想像以上に難しく、壊滅したイスラム国建国に世界各国から移民、難民の多くの息子や若者達が兵士として参戦していた事実が、この問題の深層を物語っています。4月13日に政府は、6月に大阪で開くG20首脳会合の際、韓国との個別首脳会談を見送る方向で検討にはいた事を明らかにしました。
この事から、日刊スポーツの「政界地獄耳」の匿名コラムで、「今こそ話し合うべき時に「建設的な対話が見込めない」とするのは、外務省の努力不足か、官邸の度量不足と勘繰られても仕方ない、日韓関係は、歴史上に片付けなくてはならない事、片付いたはずだと思っていた事が混在し、また、両国の共通認識になっていない物やずれがある。
胸襟を開いて話し合う事まで拒む必要はあるのだろうか」と主張していますが、国際法を守らず、日韓請求権協定に基づく日本側からの話し合いの要請に応じようとせず、日本政府を批判する匿名者は、韓国から援助を受けているのか、又は、利権をお持ちだから日本に譲歩を促しているのではないのでしょうか。
息をする様に嘘を吐く韓国人の国民性は、多くの日本人の知るところになっています。
ジャーナリストの高山氏は、「日本という国家は、常に朝鮮半島にユーラシア大陸と緩衝地帯を作る事を最優先にしてきた事は、戦争の歴史が雄弁に物語っている」と述べていて、「対馬海峡を日本の防衛線にしてはいけない」という理屈は、机上の空論に過ぎなくて、最新の歴史研究は、中国にとって朝鮮半島は、戦略的価値を持たない事を明らかにしています。
日中の交易は、中国南方、東アジアルートが大動脈で、中国が最も権益を死守したいのが現在のベトナムで交通の要衝だったとういう事実を示す証拠も多数存在します。
「重要なのは、日本が鎖国を選択すると国内の文化や経済力が発展してきたと言う事実です。
大陸と距離を置き、島国のメリットを最大限に発揮することは、日本の国益に叶うと歴史が教えてくれているのです。」とも述べています。
月間芸春秋4号では、「日韓断交完全シュミレーション」という見出しの特集記事が掲載されています。
日本の知識層が愛読している月刊誌で取り上げられるという事が、今日の日韓関係が民間レベルでの日本国内の雰囲気を如実に物語っています。
ネットでは、韓国人の本質を現す、世界で起こした重大な事件を流していました。
それは、ロシアのソユーズ宇宙センターで韓国人が技術資料盗み出すスパイ行為で逮捕されたことです。
ロシアは、ソユーズ商業宇宙船に始めて韓国人を受け入れたのですが、韓国人のスパイ行為により、搭乗拒否をした世界初の出来事となっています。
又、米国NASAでも韓国人が、大量の機密資料やマニュアルを持ち出し、スパイ行為で逮捕されています。
NASAでは、それ以降、韓国人のロケット搭乗は永久禁止並びに施設接近禁止にして、更に韓国人と韓国系米国人も一切採用禁止にしています。
NASAでは、中国人にも同様の厳しい措置を取っていて、最近では、中国人学者の共同研究も拒否対象となりつつあります。
又、アップル社でもiPhoneの機密資料やデザインを持ち出した韓国人を企業スパイで訴えています。
アップル社は、韓国人も韓国系米国人も全て契約解除や採用禁止にし、アップル社が展開する世界各国で、韓国人の永久追放の処置が取られていて、日本でも同様の措置が取られているそうです。
この様に米・ロ両国の重要施設や先端ソフト企業への信頼を裏切る行為を働く韓国人を採用している日本企業では、機密は維持できて、知的財産権は守られているのでしょうか。
民間企業ですから、自己責任で産業スパイから会社を守り、日本人従業員の生活を支えて下さい。米中貿易摩擦激化により、世界経済に暗雲が漂い始め、韓国ではウォン安にマイナス経済指数に陥っていて、ムンさんは、打開策に日本からの資金獲得を狙った「日本に正義を正す」と反日姿勢を強めています。
そのムンさんを支持する韓国社会は、さながら舵の壊れた難破船そのものです。
文芸春秋の特集記事や高山氏の勧める日韓断交は、韓国と距離を置く事で国益が守られるという事なのではないでしょうか。元号も替わり、新天皇を迎え、日の丸が輝き始めています。
国旗は、その国の誇りを形にしたもので、国の尊厳を表象するものだから、敬意を表す当然の行為なのですが、我が国には、国旗や国歌を嫌う人達がいて、学校現場での国旗掲揚、国歌斉唱に反対する人達がいるのが問題です。
自国の国旗に敬意を表すことが出来ない人達が、他国の国旗に敬意を表す事など出来るはずがないのは明白です。
国際交流が進む社会で、国民が国旗や国歌に自然な敬意を払えるような「普通の国」に「日の丸」を大切に考える社会を目指したいものです。
また、「日の丸」と同様に自衛隊旗や自衛艦旗は、連隊や艦隊の誇りを形にしたもので、日の丸が16条の旭の光を放っ旭日旗は、旧日本軍の伝統を受け継ぐ洗練されたデザインの旗で、国旗と同じく大切に敬意をはらわなければならない旗なのです。
大航海時代から艦船は、日没時に国旗を降下することが国際慣習になっていた、国旗並びに軍艦旗を掲揚して公開する事が海の国際法のルールになっています。
去年10月に韓国で行われた国際観艦式に招待しておいて、国際法を犯すことを強要する軍艦旗の掲揚をしないように要請がありました。
国際法を守ろうとせず、無視し感情国内法を優先する現在の韓国国民は、本気で国際法より国内法の方が上位にあると大多数の韓国人が考えているエセ民主国家が韓国の正体なのです。
ネットでは、「朝鮮人の扱い方」各国マニュアルなるものが出まわっていて、出典は定かではないのですが、内容的には共通して、頷ける箇所が多数ありました。
まず、
馬鹿に情けをかけてはいけない
朝鮮人は「優しい」と「弱い」の区別が出来ず、「強い」と「悪い」と「正義」の区別が出来ないから厄介で、朝鮮人は「対等」という概念を知りません。朝鮮人社会は、個人同士どちらかが優位な立場に居るか、それが重要な関心事なのです。
個人主義の中国人から見ても異常性を感じる民族です。このような社会で生きる朝鮮人は、他人に対する思いやりや慈愛の精神は皆無で、日本人が普遍的に持っている「平等感」や「対等」と言う気持ちや態度は、朝鮮人には敗者の態度に見えています。
中国は、朝鮮人の軽薄な精神性をよく理解していますが、日本人は理解せず「まともな人間」だと思い対応しているから問題が発生するのです。
中国人から日本人に忠告します。「朝鮮人は、犬だと思って付き合いなさい」謝ってはいけません。筋の通らない理屈を言ったら、100倍制裁しなさい。正論や理屈は意味がなく、強制と命令で動かし裏切りに対しては、温情は絶対にいけません。
などと記述しています。
「朝鮮人は犬」は、動物愛護の精神や人間に対し忠実な犬に対して、失礼ではないかと思ってしまいましたが、述べている事は、的確で妙に感心するアドバイスでした。
確かに対等という観念のない朝鮮人は、日韓併合で「してもらった」ということを自らの尺度で、相手より下位に置くという発想から恨むのであって、同様に併合した民度が土台から異まる台湾の人々は、本物の誇りを持っているから受けた恩義には、未だに報いようとする心があります。
日本人は、相手を貶めたり高圧的に出たりする貧弱な精神の民族ではない事を申し上げておきます。
また、旧日本軍に於ける朝鮮人の扱い方は、記録として正式に残っていて、特に目を引く項目を紹介します。
何時、いかなる時でも唐辛子粉を食事に際し好きなだけ使わすこと
絶対に頭、体を叩いてはいけない。怨みを持って復讐する気質があり、脱走の原因となる。
清潔な食事運搬用バケツと雑巾バケツの区別をよく教えること。
危険な状況下では、銃を投げ捨てて「哀号!」と泣き出す習癖があるから日本兵二名と一名の朝鮮兵を入れて行動せよ。
とあり、朝鮮族の気質を知ることが出来る「哀号!」でした。

国内の在日に目を向けると、ネットでは、スヒョンなる人物の投稿によると民主党政権時に外国籍参政権や在日朝鮮人の生活保護受給、年金獲得を目的とした運動指針を指導していました。
内容は、「一度信用させれば継続して信用し、在日のつらい状況を涙ながらに語れば、心底同情してくれる点を旨く使いましょう」
「2009年の民主党政権誕生の為に戦後、我々同胞達は、日本のマスコミ各社に同胞を送りみ、日本人の良心の改革を進めてきました。
数年前から日本帰化も強化されていますから、同胞有権者も増えていますし、白先生や金先生のように日本国籍を獲得して立候補することも出来る様になり、両方から攻めていきましょう。
我々のアポジ(父)達が出来なかった「革命」が、我々の世代(3世、4世)で実現しようとしています。
民主党には、その為の重要な道具として動いてもらいましょう。」
「日本の左派は、まだまだ利用できます。
特に日本が嫌いな日本人がいるというのは、面白いですね、十分使えます。
日本憲法改悪反対派の議員達をもう一度洗出しましょう。
護憲派の人達は、我々と考え方が似ていますから、まだ利用できます。
同じ様な人達は、自民党にもいます。
落選議員に活動資金を献金するといった方法で良心を目覚めさせる事も簡単でしょう。」などと、投稿していました。
「良心を目覚めさせる」は、一般に使う言葉では、懐柔ですからと一言申し上げます。
この様に韓国人の国民性を知れば知る程、異常なまでに卑劣な民族で道理が全く通じない嘘を平然とつく国民である事が白日の下に晒され、日本人の想像する悪さやズルさ汚さを遥かに超えている事を日々思い知るばかりです。

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