平成二十七年十月二十五日名古屋駅前立ち合い演説

 社会の不条理を糾す会名古屋は、定例として10月25日、名駅前にて街頭演説を行いました。

    この日の演題として主に支那共産党による捏造された、いわゆる南京大虐殺なる架空の事件が「国連教育科学文化機関(ユネスコ)」の世界記憶遺産に登録されたことに各弁士がそれぞれの反論を訴えました。
    国連も含めて、ユネスコへの我が国の拠出金の在り方も考え直さなければならない問題であり、日本政府はロビー活動を一層強化していかなければ、第二、第三の日本叩きプロパガンダ史実が出現してしまいます。
それには、私たち日本国民が歴史の真実を認識することであり、それを広めていく事が大事なのであります。

 

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